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【山口天気】6/3(水)は日中蒸し暑さ復活!台風6号の影響は?

投稿日:2026年06月03日

山口県は台風の影響から徐々に回復へ。午後の天気と注意点

本日6月3日(水)、山口県内は台風6号の影響による警報が解除され、穏やかな空模様が戻りつつあります。朝のうちはまだ風が残る場所もありますが、日中は雲の隙間から日ざしが届く見込みです。ただし、この貴重な晴れ間は長くは続きません。最高気温は28度前後まで上がり、内陸部や瀬戸内側を中心に蒸し暑さが復活しそうです。こまめな水分補給を心がけ、熱中症対策を万全にしましょう。

東日本へ向かう方は要注意!今後の天気予報と対策

今回の台風6号は、6月としては2012年以来、14年ぶりに上陸した非常に珍しいケースとなりました。現在、台風は関東方面へ進んでおり、東日本周辺では大荒れの天気が予想されています。本日、東日本方面へ移動される方は、最新の交通情報をYahoo!天気・災害などで必ずチェックしてください。山口県内の天気も明日4日(木)の午後からは下り坂となり、傘の出番が増えそうです。週末にかけても曇りがちで湿った空気が入るため、いよいよ雨の季節(梅雨)らしい雰囲気になってきそうです。

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【台風18号】沖縄本島中南部に暴風警報!今夜は不要不急の外出を控えよう

投稿日:2026年08月25日

沖縄各地で暴風警戒!午後6時以降は急激に荒れる予報

台風18号の接近により、沖縄気象台は25日午後1時17分、沖縄本島中南部に暴風警報を発表しました。すでに本島北部や大東島地方にも発表されており、久米島でも夜のはじめごろには発表される見通しです。今は外が晴れていても、数時間後には状況が一変する可能性があります。「暴風警報は、危険が迫る3〜6時間前に出すもの」という気象台の注意喚起を重く受け止め、今のうちに身の安全を確保してください。

【台風18号】全日空・日本航空で計265便が欠航!沖縄方面への旅行は注意が必要

投稿日:2026年08月25日

台風18号の影響でフライトに大幅な変更!沖縄・鹿児島発着便が中心

台風18号の接近に伴い、空の便に大きな影響が出始めています。24日午後5時時点で、全日空(ANA)と日本航空(JAL)は、27日までに計265便の欠航を決定しました。沖縄や鹿児島を目的地、または出発地とする旅行を予定している方は、今のうちに状況をチェックしておく必要があります。

【今週の天気】まだ夏は終わらない!4つの台風発生と「40℃に迫る酷暑」に警戒

投稿日:2026年08月24日

この先も続く猛暑!今週は40℃に迫る「危険な暑さ」に注意

「今年の夏は、例年より少し涼しいかも?」と感じていた方も多いかもしれませんが、今週は暑さが一気にぶり返します。西日本や東海地方では35℃以上の猛暑日が続いており、熊本では9日連続の猛暑日が予想されるなど、身体への負担が非常に大きい状態です。特に25日(火)にかけては暑さがさらにレベルアップし、全国的に40℃に迫る危険な暑さが予想されています。千葉県などでは熱中症警戒アラートが発表されており、仙台でも約1カ月ぶりの猛暑日になる見込みです。屋外での活動は控え、こまめな水分補給と冷房の適切な使用を心がけましょう。

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【山口天気】8/17(月)は折り畳み傘が必須!連休明けの空模様と注意点まとめ

投稿日:2026年08月17日

連休明けの月曜日は、どんより曇り空と「気まぐれ雨」に注意

お盆休みが明けて、今日8月17日(月)からお仕事や学校という方も多いのではないでしょうか。気になる山口県内のお天気ですが、今日は全般的に雲が広がりやすいスッキリしない空模様となりそうです。湿った空気が流れ込む影響で、中部や東部を中心にところどころで弱い雨が降る可能性があります。家を出る際は、念のため折り畳み傘をバッグに入れておくと安心です。通勤や帰宅時に、急なにわか雨で濡れないよう十分ご注意くださいね。

【山口の天気】お盆最終日は天気の急変に注意!15日(土)はレノファ観戦日和

投稿日:2026年08月16日

お盆休み終盤の天気予報:15日(土)は晴れ間も!

お盆休みも後半戦。14日(金)は湿った空気の影響でスッキリしない空模様でしたが、15日(土)は熱帯低気圧が北上するため、ようやく日ざしが戻ってくる見込みです。雲の隙間から青空が見える時間も増えそうですが、最高気温は33度前後と引き続き蒸し暑い一日となります。こまめな水分補給など、熱中症対策は万全にしてお出かけください。

【山口天気】連休明けの体に堪える猛暑!熱中症警戒アラート継続で注意すべきポイントとは?

投稿日:2026年07月21日

4日連続の「熱中症警戒アラート」!体温超えの危険な暑さに厳重警戒

連休が明けて、今週はさらに厳しい夏本番の暑さがやってきました。7月21日(火)の山口県内は、「熱中症警戒アラート」が4日連続で発表されています。最高気温は山口市で36度と予想されており、体温に匹敵するような耐え難い猛暑日となる見込みです。連休中に外出して疲れが溜まっている方も多いはず。今は無理をせず、こまめな水分補給や涼しい室内での休憩を心がけ、健康第一の行動を最優先にしてくださいね。

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台風一過で一転!静岡県内で急激な気温上昇 28℃超の「夏日」に

投稿日:2026年06月27日

台風がウソみたい?午後から青空が広がる静岡県

6月3日、台風6号の通過に伴い各地で悪天候に見舞われていた静岡県ですが、午後からは驚くほど天気が回復しました。午前中の大雨がまるで「ウソ」だったかのような青空が広がり、一気に気温が上昇。浜松市や静岡市など県内各地で28℃を超える夏日を記録しました。

ダブル台風が日本へ接近!台風7号は上陸の可能性も?今後の進路と大雨の影響を解説

投稿日:2026年06月23日

台風7号・8号が同時に発生!日本への影響は?

23日午前、新たに台風8号が発生し、すでに発生している台風7号と合わせて「ダブル台風」の状況となりました。今年の台風発生数は平年の約2倍のペースとなっており、今後の動向が非常に心配されています。気象予報士の宇野日和氏によると、台風の進路や時間帯にはまだ「予報円が大きい=通過時間のブレが大きい」という特徴があるため、最新の情報をこまめにチェックすることが重要です。

【2026年最新】エルニーニョ現象が発生!かつての「冷夏」イメージは過去のもの?今年の夏はどうなる?

投稿日:2026年06月10日

約2年ぶりに「エルニーニョ現象」が発生!その影響とは

気象庁は10日、太平洋赤道域から南米ペルー沖にかけての海面水温が平年より高くなる「エルニーニョ現象」が約2年ぶりに発生していると発表しました。この現象は、世界中の異常気象の引き金になることで知られており、今後秋にかけて続く見込みです。昔はエルニーニョ=冷夏というイメージがありましたが、近年の気象状況は少し様子が違っているようです。

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【警報級の注意】長引くゲリラ雷雨の正体とは?明日以降も続く不安定な天気と今後の暑さを解説

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なぜ?台風が過ぎても「ゲリラ雷雨」が続く理由

「台風が過ぎたから安心」と思っていたら、とんでもないゲリラ雷雨に見舞われたという方は多いのではないでしょうか。東京都内をはじめ、千葉や栃木など関東南部を中心に、まさにバケツをひっくり返したような激しい雨が続いています。矢澤剛気象予報士によると、この長引く雨の主犯は「元台風15号の湿った空気」と「上空の寒冷渦」です。通常なら台風一過で晴れるはずが、今回は逆走台風の影響で湿った空気が居座り、そこに上空の冷たい空気が流れ込んだことで、大気の状態が極めて不安定な状況が続いています。

【台風情報】台風17号「ナンカー」発生!今後の進路と影響をチェック

投稿日:2026年08月12日

小笠原近海で台風17号が発生!いまの状況は?

2026年8月12日午前9時、小笠原近海で台風17号(ナンカー)が発生しました。気象庁の発表によると、台風は現在、ゆっくりとした速度で東北東へ進んでいます。中心気圧は994ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18メートルとなっており、大型の台風として注意が必要です。最新の気象情報は、気象庁公式サイトからも随時確認してください。

【台風15号】本日昼過ぎに熱帯低気圧へ 油断禁物!激しい雨や高潮に厳重警戒を

投稿日:2026年08月12日

台風15号の現在の状況と今後の見通し

気象庁によると、台風15号は12日午前6時現在、福井県敦賀市付近を時速約40キロで西へ進んでいます。中心気圧は996ヘクトパスカル、最大風速は18メートルです。この台風は勢力を維持したまま進み、12日昼過ぎには熱帯低気圧に変わる見込みです。しかし、熱帯低気圧に変わった後も安心はできません。台風から流れ込む暖かく湿った空気と上空の寒気の影響により、広い範囲で大気の状態が非常に不安定となっており、引き続き警戒が必要です。

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お盆休み終了!最大9連休明けの金沢に日常が戻る。厳しい残暑に注意

投稿日:2026年08月17日

お盆明けの金沢駅前、いつもの通勤ラッシュが戻ってきた

最大で9連休となった今年のお盆休みもついに終了。17日朝の金沢駅前では、休みを終えて職場や学校へ向かう人たちの姿が見られました。バス停には通勤・通学客の長い列ができ、街にはいつもの賑やかな朝の風景が戻ってきました。

【16日のお天気】西・東日本は急な雨に注意!蒸し暑さ続くので熱中症にも万全の対策を

投稿日:2026年08月16日

お盆休み最終日の空模様は?西・東日本で変わりやすい天気に

お盆休み最終日となる16日(日)、お出かけや帰宅を予定されている方は空の変化に要注意です。西日本から東日本にかけては天気が変わりやすく、特に西日本では雲が広がりやすく、所々で雨が降るでしょう。四国の太平洋側や紀伊半島などでは、雷を伴った激しい雨が降る恐れもあるため、最新の気象情報に注意してください。関東周辺でも晴れ間は見られますが、急なにわか雨の可能性があるため、折りたたみ傘があると安心です。

【お盆休み最終日】全国の天気は?お出かけの際は「晴雨兼用の傘」が必須アイテム!

投稿日:2026年08月16日

お盆休みラストは天気が不安定!お出かけには傘を持って

今日8月16日は、お盆休み最終日という方も多いのではないでしょうか。気になる全国の天気ですが、九州から関東にかけてはすっきりしない空模様となりそうです。湿った空気が流れ込む影響で、晴れ間があっても雲が広がりやすく、急な雨(にわか雨)が降る可能性があります。お出かけの際は、日差し対策と急な雨対策の両方ができる晴雨兼用の傘を一本バッグに入れておくと安心です。せっかくの休暇の締めくくり、濡れてしまわないようにしっかり備えておきましょう。

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【新潟】今年の梅雨を振り返る!地域で「雨量」に大きな差が出たワケとは?

投稿日:2026年08月04日

今年の新潟は「梅雨入り」も「梅雨明け」も遅め!

ようやく明けた新潟の梅雨。BSN「ゆうなび」に出演する気象予報士の山崎貴裕さんによると、今年は梅雨入りが平年より10日ほど遅かったため、梅雨の期間そのものは「ほぼ平年並み」だったそうです。一見、例年通りの梅雨に見えますが、実はエリアによって「雨の降り方に極端な差」があったことが今回の大きな特徴でした。

「空梅雨」だからと油断は禁物!梅雨明け後もゲリラ豪雨や線状降水帯に要注意

投稿日:2026年07月16日

雨が少なくても安心できない?今年の夏は「突然のドカ雨」に警戒を

最近、雨が少なくて暑い日が続いていますよね。福井地方気象台によると、6月20日の梅雨入りから7月14日までの福井市の降水量は平年の約77%にとどまっており、まさに「空梅雨」の状態が続いています。来週には北陸地方の梅雨明けが発表される見込みですが、専門家は「梅雨明け=大雨の終わりではない」と強く警告しています。

【速報】九州北部が梅雨明け!平年より11日早く、明日からは「命に関わる」猛暑へ

投稿日:2026年07月08日

いよいよ夏本番!九州北部で梅雨明けが発表されました

福岡管区気象台は、九州北部地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。6月4日の梅雨入りから約5週間という期間でしたが、今年の梅雨は降水量が平年を大幅に上回る大雨の多い期間となりました。平年よりも11日早い夏空の到来となります。これからの季節、本格的なレジャーや海を楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか。