目黒蓮の“初めてのキス”にファン悶絶!銀髪×白タキシード姿の結婚式シーンが尊すぎると話題に
殺し屋・坂本のピュアすぎる表情!福田雄一監督が明かした撮影秘話
今、SNSで大きな話題を呼んでいるのが、SnowManの目黒蓮が主演を務める映画『SAKAMOTODAYS』のワンシーンです。福田雄一監督が自身のX(旧Twitter)で公開したのは、銀髪に白タキシード姿の目黒蓮と、ウエディングドレス姿の上戸彩が誓いのキスを交わそうとする結婚式のカット。ファンの間では「度肝を抜かれるほどかっこいい」「尊すぎる」と絶賛の声が止まりません。
キスに不慣れな坂本太郎を熱演!映画の見どころは牧師の表情にも?
福田監督はこのシーンについて、撮影前に目黒蓮と「殺し屋一筋で生きてきた坂本にとって、これが初めてのキスである」というコンセプトを話し合っていたことを明かしました。そのため、あえてどの角度で顔を近づければいいのか分からない、といった不慣れでピュアな坂本の表情が作り上げられたそうです。さらに監督は「2回目以降の鑑賞では、ぜひ後ろにいる牧師さんにも注目してほしい」と語っており、なかなかキスができない坂本を見守る牧師の「どした?」という絶妙な表情が、このシーンの隠れた見どころになっているようです。
映画『SAKAMOTODAYS』で坂本と葵の運命を目撃しよう
今回のオフショット公開を受け、コメント欄には「坂本のピュアな表情にキュンとした」「タキシード姿が完璧すぎる」といった熱いメッセージが多数寄せられています。映画『SAKAMOTODAYS』の予告編でもこのシーンは確認できますが、本編でどのような物語が描かれているのか、公開前から期待が高まるばかりです。詳しい情報は公式サイトや公式SNS(