なんJ大好き民のトレンドニュース

衝撃の結末!箕浦康太がまさかの我蛇髑髏追放、ドリームゲート挑戦者決定戦の行方は?

投稿日:2026年06月06日

急転直下の追放劇!箕浦康太が迎えた孤独な結末

6月5日に開催されたドラゴンゲートの東京・後楽園ホール大会『RAINBOWGATE2026』で、ファンに大きな衝撃が走りました。内紛が続いていたユニット「我蛇髑髏」の同門対決後、なんとエース格であった箕浦康太選手がユニットから追放される事態となったのです。試合後、箕浦選手はチームメイトとの和解を提案し、ISHIN選手とも握手を交わしましたが、その直後にリーダーの菊田円選手が「お前はいらねえわ」と冷徹な宣告。さらに、タッグパートナーのジェイソン・リー選手までもが鉄板で箕浦選手を殴打し、裏切るという残酷な結末を迎えました。

次期挑戦者の座を巡る新たな戦いへ!7・2後楽園で激突

波乱の追放劇の直後、リングにはオープン・ザ・ドリームゲート王者のベルトを狙うエル・シエロ選手とKzy選手が登場しました。加藤良輝選手との因縁を語るエル・シエロ選手と、キャリア20年の執念を燃やすKzy選手による激しいアピール合戦に、王者・菊田選手も苛立ちを隠せません。斎藤了GMの裁定により、7月20日の年間最大ビッグマッチ「神戸ワールド記念ホール大会」のメインイベントへ進むための次期挑戦者決定戦が、7月2日の後楽園ホールで行われることが決定しました。果たして、神戸のメインを勝ち取るのはどちらの選手なのか、今後の展開から目が離せません。

最新の試合結果や詳細情報は、公式サイトのドラゴンゲート公式サイトもチェックしてみてください。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

スポーツの関連記事

意外すぎる理由?東京競馬場が「左回り」になった背景に隠された鉄道会社の戦略

投稿日:2026年06月06日

そもそもなぜ東京競馬場は「左回り」なのか?

競馬ファンなら誰もが知る「東京競馬場のコースは左回り」という事実。実はこれ、日本の競馬場としてはかなり珍しい設計であることをご存知でしたか?なぜ右回りが主流の日本で、あえて東京競馬場だけが左回りになったのか。そこには、1933年の移転時に深く関わっていた「ある鉄道会社の経営戦略」という、驚きの裏話が隠されていたのです。

【巨人】東京ドーム名物「すしレース」でイカが快走!今季4勝目をマーク【交流戦】

投稿日:2026年06月06日

本拠地の意地!白熱のすしレースでイカが勝利

東京ドームでの巨人対ロッテの交流戦第2戦、試合内容はもちろんのこと、ファンの間で人気沸騰中のイニング間イベント「すしレース」も大きな盛り上がりを見せました。この日のレースでは、巨人ファンの「イカ」が中盤から驚異的な追い上げを見せて勝利!見事今季4勝目を飾り、本拠地で負けられない戦いの意地を見せつけました。このレースは、東京ドームでファン参加型イベントとして定着しており、今回も多くのファンが歓声を送っていました。

【プロ野球】ついに日本にも「ロボット審判」が来る?MLB・韓国の導入で変わる球界の未来

投稿日:2026年06月06日

人間から機械へ?ストライク判定の「自動化」が現実味を帯びる理由

最近、プロ野球ファンの間で話題になっている「ABS(自動ボール・ストライク判定システム)」をご存じでしょうか。これまで球審が判断していたストライク・ボールの判定を、最新のテクノロジーが代行するこのシステム。MLBではすでに一部導入されており、韓国のプロ野球リーグ(KBO)では全試合で運用がスタートしています。日本でも導入に向けた議論が加速しており、球界に大きな変革の波が押し寄せようとしています。

菊田円の関連記事

44歳ベテラン潮崎豪、全日本プロレスCC初制覇へ!怪物連破で決勝T進出!

投稿日:2026年05月05日

5月5日、後楽園ホールにて「チャンピオン・カーニバル2026」の熱戦が繰り広げられました。この日、44歳のベテランプロレスラー、潮崎豪選手が、悲願の初優勝に向けて大きく前進しました。