僕が見たかった青空が3周年を前に進化!新曲『FUNKYSUMMER』で「全員歌唱」が復活した理由とは?
グループ結成3周年目前!注目の新曲『FUNKYSUMMER』で「僕青」が全員揃ってのパフォーマンスを披露
デビューから快進撃を続けるアイドルグループ「僕が見たかった青空」が、6月3日に待望の8thシングル『FUNKYSUMMER』をリリースします。結成3周年という大きな節目を目前に控えた今作は、ファンにとっても驚きの内容となりました。なんと、2ndシングル以降分かれて活動していた「選抜メンバー(青空組)」と「ライブ中心メンバー(雲組)」の垣根を越え、久しぶりに全メンバーが表題曲を歌唱するという一大プロジェクトとなったのです。
センター金澤亜美&八木仁愛が語る!MV撮影の裏側と「全員歌唱」への想い
今作でセンターを務める金澤亜美さんは、今回の楽曲について「これまでの爽やかなイメージとは異なり、ライブで盛り上がること間違いなしのパワフルなアゲアゲ系ソング」と語っています。また、MV撮影では久しぶりに全員が集合したことで、海での撮影や校舎を駆け抜けるシーンなど、青春感溢れるエピソードが満載。「やっぱり僕青で海に行くなら全員が良いよね!」と語る八木仁愛さんの言葉通り、グループの絆を改めて感じる作品に仕上がりました。ファンを招いて行われた選抜発表の緊張感や、メンバー間で密かに噂されていた「全員歌唱説」など、ファン必見の裏話が詰まった『FUNKYSUMMER』。さらに詳しい情報は、公式サイトの