【マルコポロリ】放送事故!?ほんこんが激怒してスタジオ退場…緊迫の結末とは
ベテランほんこんがガチギレ?「あほんだら!」でスタジオ凍りつく事態に
毎週日曜に放送中の人気バラエティ番組『マルコポロリ!』(カンテレ)。7日の放送では、「ドッキリに愛された男たちSP」と題して豪華芸人たちが集結しましたが、スタジオが一時騒然とするまさかのハプニングが発生しました。番組中盤、若手コンビ・ちゃんぴおんずの大崎が、先輩芸人であるみなみかわに対して「後輩を生かせていない」と鋭く指摘。これを聞いていたレギュラーのほんこんが、「お前、芸人が芸人を評価していいと思っとんの?」と猛反発。東野幸治に対しても「ちょっと東野、甘ないかこれ?」と不満をぶつけ、「気分悪いから。やってられるかい!あほんだら!」と吐き捨ててスタジオから退場するという衝撃的な展開となりました。
ドッキリかと思いきや…?ほんこんの激怒の正体とスタジオの反応
突如の退場にスタジオは静まり返り、スタッフも慌てふためくなど一気に緊迫した空気に。MCの東野幸治も「すいませんでした」と頭を下げる事態となり、視聴者からも「本当に怒っているの?」と心配の声が上がるほどでした。しかし、その後ほんこんが笑顔で戻ってくると、実は今回の騒動そのものが「ドッキリ」だったことが判明。安堵の表情を浮かべた大崎は「怖すぎますよ!」とタジタジに。芸人ならではのリアルなドッキリ企画に、SNSでも「ヒヤヒヤした」「演技力が凄すぎる」と大きな反響を呼びました。今回のドッキリの様子や、凍りついたスタジオの空気感は、現在