SnowMan目黒蓮が語る「おばあちゃんとの感動エピソード」とは?ネピア新CMでジュニア宮岡大愛と共演!
目黒蓮、父への想いと幼少期の心温まるエピソードを告白
大人気グループ「SnowMan」の目黒蓮さんが、王子ネピアの新CM「ネピア営業目黒くん家族を想う篇」に出演することが決定しました!6月21日から全国で放送が開始されるこの新CMは、父の日に合わせた「家族への感謝」がテーマとなっています。昨年SNSで話題をさらった「目黒くんシリーズ」の最新作とあり、ファンからの注目度も抜群です。
学生時代の目黒蓮役はジュニアの宮岡大愛が登場!
今回のCMでは、大人になった目黒さんが、これまで気づけなかった父親の「家族を想う行動」に心から感謝する姿が描かれています。さらに、回想シーンでは事務所の後輩であるジュニアの宮岡大愛(だいあ)さんが、学生時代の目黒蓮役として出演!フレッシュな二人の共演は見逃せません。
目黒蓮がおばあちゃん子だった理由とは?
インタビューでは、目黒さんが「おばあちゃん子だった」という意外な素顔も明かされました。幼少期、サッカーの練習に付き合ってくれたという優しいおばあちゃんとのエピソードとして、練習中に骨折してしまうほど一生懸命に遊んでくれた思い出を語り、「おばあちゃんはすごくかっこいい」と尊敬の念を口にしました。大人になってから、より一層家族のありがたみを感じているという目黒さんの言葉に、胸が熱くなりますね。
新CMの詳細は、王子ネピアの公式サイトや公式SNSも併せてチェックしてみてください。詳細はこちらから!