【W杯】主審の「秘密兵器」が凄すぎる!ウェアラブルカメラ映像にファン大興奮
まるで選手目線?主審の「ウェアラブルカメラ」が新時代の観戦体験を実現
2026年の北中米ワールドカップ(W杯)がついに開幕!メキシコ対南アフリカの初戦が大きな盛り上がりを見せていますが、試合内容以上にファンの注目を集めたのが、主審を務めたブラジル人審判、ウィルトン・サンパイオ氏の「いで立ち」です。なんと、頭部にウェアラブルカメラを装着してジャッジを下していたのです。
「主審カメラだけで全試合見たい!」SNSでトレンド入りするほどの反響
前半9分にメキシコのキニョーネス選手が先制ゴールを決めた際、その瞬間を捉えた主審カメラからの映像がテレビ中継で流れると、視聴者からは驚きと称賛の声が殺到しました。「臨場感すごすぎ!」「なんで今までなかったの?」といった興奮気味のコメントがSNSを駆け巡り、なかには「主審カメラ専用のチャンネルが欲しい」「丸々1試合をこの視点で見たい」といった熱烈な要望も飛び出しています。今後、スポーツ観戦のスタイルが大きく変わる画期的な試みとなりそうです。