視覚を遮断して楽しむ究極のコーヒー体験!「DialogintheDark5-1=∞Lab.」で非日常に没入しよう
「視覚」をあえて手放す。暗闇で味わうコーヒーの正体とは?
普段、PC作業やスマホチェックで目を酷使していませんか?そんな現代人にぴったりの「究極のデジタルデトックス」ができるスポットが、高輪ゲートウェイ駅エリアに誕生しました。その名も「DialogintheDark5-1=∞Lab.(ファイブワンラボ)」。なんと、純度100%の真っ暗闇の中でコーヒーを味わうという、極めてユニークな体験型エンターテインメント施設です。
光を完全に遮断した80分間。五感が研ぎ澄まされる驚きの体験
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」といえば、視覚障害者のアテンドのもと、暗闇を通じて新たなコミュニケーションや感覚を発見するプログラムとして有名ですが、この新拠点ではさらに「淹れたてのコーヒーを飲む」という行為に特化しています。「5感から視覚をマイナス1することで、無限の可能性を引き出す」というコンセプト通り、光が一切ない空間では、いつも飲んでいるコーヒーの香りや温度、味わいすら全く違ったものに感じられるはずです。スマホやカメラなどの光を発するものは持ち込み禁止。まさに、自分自身とコーヒーだけに向き合う特別な80分間を過ごせます。
高輪ゲートウェイで新しい感性を開花させる休日を
プログラムは最大8人のグループで行われ、プロが選定した「OGAWACOFFEELABORATORY」の最高の一杯を堪能できます。「最近、なんだか毎日が忙しない」と感じている方や、新しい刺激を求めている方にとって、視覚に頼らない体験は一生の思い出になること間違いありません。気になる方は、ぜひ