【日本代表】鎌田大地が衝撃の開始4分弾!2戦連発のゴールにSNSも「目が離せない」と大興奮
開始早々の電光石火ゴール!鎌田大地が日本の空気を一変させる
現地時間6月20日、北中米ワールドカップ1次リーグF組の第2戦、サッカー日本代表対チュニジア代表の試合が幕を開けました。試合開始早々の4分、スタジアムを熱狂の渦に巻き込んだのは、鎌田大地の先制ゴールでした。前回のオランダ戦に続く2戦連続の得点という離れ業に、テレビや配信で見守っていたファンからは「早すぎてついていけない!」「目を離した隙に何があったの?」といった驚きと歓喜のコメントがSNS上に溢れました。
久保建英不在のなか、連携が光った日本の攻撃陣
この試合の日本代表は、左膝の負傷により久保建英選手が欠場という緊急事態。しかし、右シャドーの位置に伊東純也選手を配置するなど、スタメンを4人入れ替えて臨んだ森保ジャパンは、序盤から鋭い攻めを見せました。特に、鈴木彩艶選手(ザイオン)を起点としたビルドアップから鎌田選手へ繋がる連携には、解説者やファンからも「うますぎる連携」との賞賛が相次いでいます。若手からベテランまでが高い集中力を見せる日本代表の戦いぶりに、今後の試合展開からも目が離せません。
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