【W杯】上田綺世が歴史的快挙!「マイケル・ジョーダン級」の滞空時間とエースの証明に解説陣も絶賛
驚異の滞空力でネットを揺らす!上田綺世がW杯で見せたエースの仕事
2026年北中米W杯のチュニジア戦、日本代表のFW上田綺世選手が圧巻のパフォーマンスで世界を驚かせました。この試合で2得点を挙げ、日本代表のW杯1試合複数得点という史上初の快挙を成し遂げた上田選手。特に後半38分に決めたダメ押しのヘッド弾は、SNSやメディアで大きな話題となっています。
「マイケル・ジョーダンか!」林陵平氏と中山雅史氏も興奮を隠せず
現地で解説を務めた林陵平氏は、上田選手のヘディングシュートを見て「マイケル・ジョーダンだよ!」と、伝説のバスケットボールプレイヤーに例えてその滞空時間の長さを絶賛。さらに、元日本代表の中山雅史氏も「体が伸びきった状態からの絶妙なシュートコース。ディフェンス3人に囲まれながらも届かない場所へ流し込む技術はまさにエース」と称賛を惜しみませんでした。
次なる目標は世界一!勢いに乗る日本代表の未来
チュニジアを4―0で圧倒した日本代表は、これで勝ち点を4に伸ばし、1次リーグ突破へ大きく前進しました。チームを勝利に導いた上田選手の勝負強さは、今後のトーナメント戦でも日本にとって大きな武器になるはずです。今回の試合の詳しいハイライトは、