山田涼介主演『一次元の挿し木』ついに今夜スタート!古人骨と義妹のDNAが一致する衝撃の謎とは?
【衝撃展開】行方不明の義妹と200年前の古人骨がDNA一致?謎だらけの初回放送に注目
今夜10時30分から放送される新日曜ドラマ『一次元の挿し木』(読売テレビ・日本テレビ系)。主演の山田涼介さんが演じる大学院生・七瀬悠が、行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由さん)を巡る不可解な事件に巻き込まれていく、スリリングなヒューマンミステリーです。
200年前の骨がなぜ妹と同一人物に?物語の核心に迫る場面写真も解禁
原作は「2025年文庫グランプリ」を受賞した話題作。物語は、4年前の豪雨で姿を消したはずの義妹・紫陽の葬儀を阻止しようとする悠のもとに、200年前の古人骨の鑑定依頼が舞い込むところから始まります。驚くべきことに、その人骨のDNAは紫陽のものと100%一致。時を超えたこの「ありえない謎」を解き明かそうと奔走する悠の前に、白石聖さん演じる唯が現れ、物語はさらに加速していきます。ドラマの詳細は公式サイト
主題歌はLANAの「Truthinthedark」に決定!本編で初解禁
さらに、期待が高まる主題歌情報も発表されました。歌唱を担当するのは注目のアーティスト・LANAで、タイトルは「Truthinthedark」。ミステリアスなドラマの世界観を彩るこの楽曲は、なんと今夜の初回放送で初めて解禁されます。主演の山田涼介さんの熱演とあわせて、オープニングからエンディングまで目が離せません!