内田有紀×寺西拓人『ラストノート』初回から衝撃の展開!詐欺師とターゲットの“最悪の出会い”にSNS騒然
「ひどい男すぎる!」詐欺から始まった衝撃の恋の行方に視聴者釘付け
フジテレビ系木曜劇場で放送がスタートした『ラストノート』。主演を務めるのは、圧倒的な美しさを放つ内田有紀さんと、timeleszの寺西拓人さんです。歳の差男女の純愛ドラマという触れ込みで注目されていましたが、第1話から予想を遥かに超える衝撃の幕開けとなり、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
詐欺師・澄晴と葵の運命は?「ここからどう恋愛に発展するの!?」
物語は、内田有紀さん演じる香料メーカー営業部の葵が、友人を騙した詐欺師・澄晴(寺西拓人さん)を追い詰めることから始まります。澄晴は父のトラブルで金が必要になり、甘い言葉で女性を翻弄する“詐欺師ムーブ”を連発。しかし、葵に正体を見抜かれ、一度は決別したはずの二人。ところが後日、ピオニーの花束を持って現れた澄晴の姿に、視聴者からは「こんな男に恋するわけがないというキャッチコピー通り!」「先が読めない展開が面白すぎる」と驚きの声が続出しました。
ネット騒然の「詐欺西拓人」?今後の二人の関係に注目
ポスタービジュアルに添えられた「こんな男に、恋するわけがない」「こんな女に、恋するわけにはいかない」というキャッチコピーの真意が、初回放送で早くも明らかになり、ファンの期待値も急上昇しています。「詐欺師として登場した彼が、どうやって葵の心を溶かしていくのか」「嘘から始まった恋の結末が気になる」と、今後の展開から目が離せません。次回の放送では、さらに深く交錯していく二人の感情がどう変化していくのか、ぜひチェックしてみてください。
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