影山優佳が「監督就任」に本音をチラリ?DAZNで見せた“全力リアクション”が可愛すぎると話題に!
「絶対に自分をコントロールできない」…影山優佳が監督就任を否定した意外な理由とは
北中米ワールドカップで『DAZN』の現地レポーターを務め、その卓越した戦術眼と愛嬌でファンを魅了した元日向坂46の影山優佳さん。日本代表の激闘を見届けた彼女に飛び出した「監督をやってみたいですか?」という直撃質問が、SNSで大きな注目を集めています。芸能界随一のサッカー通として知られる彼女ですが、自身の監督就任については、顔を思い切り歪ませて「誰かの人生を負うとか……」と全力で拒否。そのあまりの人間味あふれるリアクションに、「顔芸遠慮なしにやるやん!」「こういうところが好き」とファンから愛あるツッコミが殺到しました。
「すぐ怒っちゃう」と自己分析?それでも見たい“影山JAPAN”の可能性
監督就任への難色を示す中で、影山さんは「私はけっこう感情型なので、すぐ怒っちゃうと思います。ピッチサイドギリギリまで入ってレフェリーに怒られるタイプ」と、独自の監督像をユーモアたっぷりに告白。一方で、最新のサッカー戦術をGoogleのAIモードで熱心に分析する姿も見せており、その真摯な姿勢には「AIで戦術を学ぶなんて視点がすごい」「やっぱりガチ勢だ」と感心の声が上がっています。世界にはプロ経験のない名将も数多く存在しますが、今回の動画では「絶対に自分をコントロールできない」と断言。そんな飾らない素顔こそが、多くのサポーターから「勝利の女神」として愛され続ける理由なのかもしれません。