Juice=JuiceがMステ初歌唱!15歳・林仁愛が「年齢制限」で欠席した理由とは?
待望のMステ初登場!圧巻のパフォーマンスでスタジオを魅了
大人気アイドルグループのJuice=Juiceが、10日放送のテレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション」に登場し、スタジオでの初歌唱を披露しました!真っ赤な衣装に身を包んだメンバーたちは、「盛れ!ミ・アモーレ」と「クラクラ☆クライマックス」の2曲を熱唱。その圧倒的な歌唱力とダンススキルで、スタジオに集まったファンを熱狂の渦に巻き込みました。番組内では、メンバーの遠藤彩里がM!LKの曽野舜太との「足上げ対決」で圧勝するなど、トークでも番組を大いに盛り上げています。
林仁愛が不在の理由は?10代ならではの「放送時間制限」
今回の出演でファンの注目を集めたのは、メンバーの林仁愛(15)が欠席していたことでしょう。その理由は、労働基準法に基づく18歳未満の深夜労働制限によるものです。生放送の「ミュージックステーション」は午後9時からの放送となるため、15歳の林は残念ながらスタジオ出演を見送る形となりました。放送後、自身のブログを更新した林は「皆さん『ミュージックステーション』見ましたか?私は見ました」とファンに報告。「Juice=Juiceとしてまた(出演したい)」と、次回のスタジオ出演に向けた前向きな意欲を綴りました。今回の放送を見逃してしまった方は、ぜひ公式サイトの最新情報もチェックしてみてください。