JO1豆原一成、初主演ドラマで新境地!「失敗を迎えに行く」ストイックな挑戦の裏側とは?
地上波ドラマ初主演!狂気溢れるロマンティックホラーに挑む
2026年7月2日スタートのテレ東系ドラマ『夫婦と16歳~狂気の隣人~』で、JO1の豆原一成さんが地上波ドラマ初の主演を務めます。本作は『少年ジャンプ+』で連載中の人気作を実写化したロマンティックホラー。「自認16歳美少女」を自称する61歳の隣人(かたせ梨乃さん)から執着されるという、衝撃的なストーリーに挑みます。豆原さんは、これまでとは一味違う等身大の会社員・野村紘役を熱演します。
「正解がわからない」俳優業への熱い想い
演技について「毎回発見がある」と語る豆原さん。音楽活動とは異なる「お芝居」というフィールドで、自身の感性を磨き続けています。今回の役作りでは、妻役の岡田結実さんと共にリアルな「夫婦感」を出すために控室から密にコミュニケーションを取るなど、ストイックな姿勢を見せています。俳優としての経験値は、グループ活動にも確実に還元されていると語る姿からは、プロフェッショナルとしての覚悟が伝わってきます。
24歳のアグレッシブさ「失敗を恐れず挑戦し続けたい」
今年24歳を迎えた豆原さんは、今まさに「挑戦の真っ只中」にいます。フルマラソンへの挑戦や全米デビューなど、多忙なスケジュールの中でも突き進む理由は「20代のうちにアグレッシブに動きたい」という想いから。「失敗を迎えに行く」という強い信念を持ち、現状に満足することなく、自ら新しい刺激を求めています。
後輩・KO1KEYZからも受ける刺激とは?
『PRODUCE101JAPAN新世界』からデビューしたKO1KEYZをはじめ、次々と誕生する後輩たちの姿について、「シンプルに羨ましいし、楽しそう」と素直な心情を吐露。後輩たちの輝く姿は、彼にとっても大きなエネルギーとなっており、「俺たちもまだまだ上に!」とグループ全体を鼓舞するモチベーションに繋がっています。今後の活躍がますます期待される豆原一成さんから、目が離せません!詳細は