「いいやつすぎる!」豆原一成(JO1)演じる紘と岡田結実演じる冴の“運命の出会い”に視聴者が胸キュン!
キャバ嬢時代の冴を守った紘の行動に「芯のあるいい男」の声が殺到
かたせ梨乃とJO1の豆原一成がW主演を務めるドラマ「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」(テレ東系)。7月16日に放送された第3話では、豆原演じる紘と、岡田結実演じる冴の運命的な出会いが明かされ、SNSを中心に視聴者から大きな反響が寄せられています。物語は、新婚夫婦の隣に引っ越してきた“自認16歳”を名乗る61歳のおばさん・美子が、歪んだ愛情で夫婦を追い詰めるロマンティックホラー。そんな緊迫した展開の中で描かれた二人の甘い馴れ初めに、多くのファンが「キュンとくる」と盛り上がりました。
誠実すぎる紘の姿にファンからも「豆ちゃんらしい!」と共感の声
第3話では、妻の冴に離婚を迫ろうとする美子の企みが描かれる一方、冴が紘との出会いを回想するシーンが注目を集めました。駆け出しのキャバ嬢だった冴を、取引先の失礼な客から守るために毅然と立ち向かった紘。さらに、その帰り道に偶然再会して「デートしませんか?」と直球で誘ったというエピソードが明かされると、ネット上では「紘くん、実は芯のある男すぎる」「新入社員の紘くんが可愛すぎる!」と絶賛の声が続出しました。「豆ちゃんらしい心優しい役柄でホッとする」というファンからのコメントも多く、不穏な空気の中で描かれたこのシーンが、視聴者の心を癒やすオアシスとなったようです。今後の三人の関係がどう動いていくのか、ますます目が離せません。
ドラマの詳細は、公式サイトや