timelesz「バク転三兄弟」が延長決定!一生見ていたい可愛さにファン歓喜
夏目標から冬へ。成長を見守る「バク転三兄弟」の絆
timeleszの末っ子メンバーである橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝の3人が、バク転習得を目指す人気企画「バク転三兄弟」。7月12日放送の「timeleszファミリア」では、夏までの習得を目指して実践的な練習に励む彼らの姿が放送されました。今回の練習では、跳び・反り・着地というバク転に欠かせない3つの要素に挑戦。一筋縄ではいかない難易度に苦戦しながらも、互いに励まし合う姿がファンの心を掴んでいます。
松島聡もメロメロ!負けず嫌いな一面と癒やしの天然行動
練習中、カエル倒立に苦戦して一生懸命に挑戦する篠塚大輝の様子を見た松島聡は、思わず「赤ちゃんみたい。かわいい」と目を細める場面も。また、猪俣周杜が見せた天然なリアクションや、橋本将生の急成長など、3人それぞれの個性が光る展開となりました。練習を通じ、橋本はトランポリンを使った補助付きバク転に成功するなど、確かな手応えを感じています。
「3人で成功させる」という決意とファンからの温かいエール
当初の目標であった「夏までの習得」からは少し時間がかかりそうですが、橋本将生が「みんなでできないと意味がない」と語ったように、3人は絆を大切にしながら「冬の習得」へと目標を更新しました。これに対し、SNS上では「バク転三兄弟が本当に楽しみ」「一生見ていたい」「怪我なく頑張って!」といった応援の声が続出しています。今後の3人の成長と、冬にバク転を成功させる姿から目が離せません。
今回の詳しい放送内容は、ぜひ