「30万回アホになるまであと20年!?」桂三度が“世界のナベアツbot”の異常な進化に反応し話題に
まさかの30万台突入!「世界のナベアツbot」の行く末とは
かつて一世を風靡した「世界のナベアツ」のネタといえば、「3の倍数と3がつく数字の時だけアホになる」というもの。今、X(旧Twitter)上で、その伝説のネタをひたすら実行し続ける「数え続ける世界のナベアツbot」というアカウントが、ネット民の間で大きな注目を集めています。なんとこのアカウント、ついに30万(300000)という大台に突入したのです。
桂三度本人が反応!未来を見据えた「いっけー!」の激励
この事態を受け、現在落語家として活動する桂三度(かつら・さんど)さんが自身のXを更新。自身の過去のキャラクターであるナベアツbotの存在について「なんとなく把握しました」と語りつつ、「どう絡んでいいのか、わかりませんが『いっけー!』の気持ちです」と、まさかのエールを送りました。botの投稿頻度を計算すると、30万という数字はゴールではなく、なんと2043年までアホになり続けるという驚きの試算が。桂三度さんも「3億が先か?地球滅亡が先か?」と、この“最恐”ともいえるアカウントの未来に思いを馳せています。今後のカウントアップがどこまで続くのか、目が離せませんね。