【朝ドラ『風、薫る』7月15日放送】りんが新潟で新生活スタート!直美のもとに小川が現れて…第78話ネタバレあらすじ
新天地で新たな一歩を踏み出すりん。一方、直美と小川の運命は?
見上愛さんと上坂樹里さんがW主演を務め、大きな話題を呼んでいるNHK連続テレビ小説『風、薫る』。生きづらさを抱えながらも、看護の世界で強く生きる二人の女性の姿に、毎朝胸を打たれる視聴者が続出しています。物語はついに新展開へ!明日7月15日(水)放送の第78話では、大きな決断を下したりんの新たな生活と、直美に近づく予兆が描かれます。
新潟に降り立った「りん」の新しい景色
前回の放送で、院長の多田(筒井道隆さん)に退職の意志を伝え、自らの意思で新しい道へ進むことを決意したりん(見上愛さん)。ついに新潟へ到着した彼女を待っていたのは、校長の望月(関智一さん)や、元気いっぱいの女学生・久(近藤華さん)たちでした。「舎監」という新しい役割を担うことになったりんの奮闘と、慣れない環境でどのように人々と絆を深めていくのか、今後の展開から目が離せません。
直美のもとへ小川が急接近!?波乱の予感
舞台が新潟へと移る一方で、物語の中心地・病院では新たな動きが。直美(上坂樹里さん)のもとを、なんと小川(甲斐翔真さん)が訪ねてきます。突然の訪問に直美は何を思うのか。そして、りんが去り、それぞれの道を進み始めた彼らの関係性に、どのような変化が訪れるのでしょうか。明日7月15日放送の第78話は、物語のターニングポイントとなる重要な回となりそうです。気になる詳細は、ぜひ番組公式ページ(