SnowMan「音楽の日2026」でファンをステージに招く神対応!「はるくん」とのやり取りが伝説級と話題
生放送中にまさかの出来事!観客をステージへ招く異例の演出
2026年7月18日に放送されたTBS系音楽特番『音楽の日2026』。そこでSnowManが披露した“異例すぎる演出”が、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。生放送中のステージで、なんと観客を直接ステージへ招き入れるという、驚きの神対応を見せたのです。
ラウール・宮舘涼太・渡辺翔太のファンサービスに会場が熱狂!
番組内で「カリスマックス」「EMPIRE」「君は僕のもの」の3曲を立て続けに披露したSnowMan。特に注目されたのは、「君は僕のもの」のラストシーンです。最前列にいた男性ファン「はるさん」に目をつけたラウールが、なんとその手を引いてステージへエスコート!「君は僕のもの」という歌詞を「はるは僕のもの」と替え歌で歌い上げ、さらに渡辺翔太も肩を組んで「僕ははるのもの」と歌うという、ファンにとっては心臓が止まるほどの激レアな展開となりました。
ネット上では「羨ましすぎる!」と反響が続々
この前代未聞のパフォーマンスを見たファンからは、「何が起きたの!?」「はるくんが前世でどんな徳を積んだのか気になる」「SnowManの遊び心とファンへの愛がすごすぎる」といった驚きと称賛のコメントが殺到。放送終了後もSNSのトレンドを席巻し、「音楽のチカラ」を体現する温かいステージとなりました。今回の『音楽の日2026』は、「こえる。きこえる。」というテーマの通り、アーティストとファンとの境界線を越える歴史的な放送として、長くファンの記憶に残りそうです。
公式の放送内容や詳細については、