高橋一生がドラマで「羽生結弦選手」を指名?『リボーン』第2話の粋な演出にSNS騒然!
「羽生結弦選手にお願いします」高橋一生の劇中セリフが話題沸騰!
4月21日に放送されたテレビ朝日系の連続ドラマ『リボーン~最後のヒーロー~』第2話。主演を務める高橋一生さんのある一言が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。物語は、現代のIT企業社長・根尾光誠が、2012年の商店街の青年・野本英人に転生するというスリリングな展開。そんな中、注目のシーンは経営者・東郷(市村正親さん)との対面で訪れました。東郷から「来年のソチオリンピック、誰に賭けたらいいか」と未来予測の助言を求められた英人(高橋一生さん)が、「羽生結弦選手にお願いします」と即答したのです。歴史を知る者ならではの「神回答」に、視聴者からは「このセリフは熱すぎる!」「2012年から見た未来のスターを見抜くなんて!」と興奮の声が相次ぎました。
商店街の危機に立ち向かう「転生ヒーロー」の痛快な活躍
第2話では、ただ転生して戸惑うだけでなく、英人が本来持っていた経営スキルと「14年分の未来の記憶」を駆使して、寂れた商店街を再建しようと奮闘する姿が描かれました。ライバル企業の巨大スーパー進出という絶体絶命のピンチに、「やるよ、俺!決めたからには絶対やってやるよ!」と闘志を燃やす姿には、多くのファンが胸を熱くしたはず。過去の知識を武器に現代を攻略していく英人の爽快なサクセスストーリーから、今後も目が離せません。見逃してしまった方は、ぜひ配信サービスなどでチェックしてみてくださいね。ドラマの詳細は公式サイト