『名探偵プリキュア!』第25話衝撃の結末!ついに判明した「キュアエクレール」の正体と、るるかに隠された新たな謎とは?
約1ヶ月の焦らしがついに終了!キュアエクレールの正体は帆羽くれあだった!
2026年7月19日(日)に放送されたアニメ『名探偵プリキュア!』第25話「キュアエクレールの正体」。放送前から大きな注目を集めていた本作ですが、ついにキュアエクレールの正体が帆羽くれあであることが判明しました!予言の日に合わせ、記憶を取り戻したくれあと、相棒となる妖精・シュシュタンの登場シーンには、SNSでも「やっぱり当たってた!」「納得の正体!」と視聴者から歓喜の声が上がっています。割れてしまった香水の残り香が記憶を呼び覚ます演出は、まさに名探偵モノらしいドラマチックな展開でした。
ウソノワールの正体はまさかの妖精!?そしてるるかの過去に新たな伏線が…
今回は正体が明かされたのはエクレールだけではありませんでした。強敵ウソノワールが、実はポチタンたちと同じ「妖精」であったという事実に、多くの視聴者が驚愕。「まさかすぎて衝撃が隠せない…」といった声が続出しています。また、物語終盤、くれあが記憶を取り戻してマコトジュエルを取り戻した際、森亜るるかが悔しそうな表情を浮かべるという、意味深な描写がありました。プリキュア側についていたはずの彼女が、なぜそのような反応を見せたのか?るるかの過去と、彼女の隠された目的が、今後の物語の重要な鍵となりそうです。
ニジーたちの熱い共闘と、次回への期待が止まらない!
さらに、ウソノワールの暴走を止めるために敵組織であるはずの怪盗団ファントムのメンバー(ニジー、アゲセーヌ、ゴウエモン)がフィールドを展開し、共闘するシーンはまさに「激アツ展開」!敵味方の垣根を超えた共闘には、ファンからも大きな反響が寄せられました。次回予告では、ついにキュアエクレールの変身シーンも解禁される模様です。公式ページ(