ティム・バートンの世界に迷い込む!没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が11月25日より豊洲で開催決定
世界で100万人を魅了した没入型体験がついに日本初上陸!
映画ファン必見のニュースが飛び込んできました!「ビートルジュース」や「シザーハンズ」、「チャーリーとチョコレート工場」など、唯一無二のダークファンタジーで世界中の人々を虜にしてきた映画監督、ティム・バートンの世界を全身で体感できる没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が、いよいよ日本に初上陸します。
映画の世界に入り込む「ラビリンス」の魅力とは?
2022年にスペイン・マドリードで開幕して以来、世界5カ国8都市を巡回し、累計100万人以上を動員したこの展覧会。これまでの静かに鑑賞する展示とは異なり、ティム・バートン監督が描く個性豊かなキャラクターや不思議で美しい世界観を、立体的な空間演出の中で自分自身が歩き回りながら体感できるのが最大の特徴です。会場となるのは東京・豊洲の「CREVIABASETokyo」。開催期間は11月25日から来年2月21日までとなっています。アジア初開催となるこの貴重な機会をお見逃しなく!