【速報】神山健治監督×円城塔が贈るガンダム完全新作「機動戦士ガンダムRGXARX-ZERO」始動!アニメ×ゲームの壮大なプロジェクトが解禁
ガンダムシリーズ50周年へ向けて始動する「RGプロジェクト」とは?
2029年に50周年を迎える国民的アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズから、ファン待望の完全新作アニメーション「機動戦士ガンダムRGXARX-ZERO」の制作が発表されました!本作は、「攻殻機動隊S.A.C.」シリーズで知られる神山健治監督と、芥川賞作家の円城塔氏がタッグを組み、従来の宇宙世紀や西暦とは全く異なる新しい世界観を構築します。さらに、2026年に発表されたゲーム「GUNDAMROGUEORBIT(ガンダムローグオービット)」と世界観を共有し、アニメとゲームが相互に影響し合うメディアミックス企画「RGプロジェクト」として展開されることが明らかになりました。
舞台は「アフター・アポカリプス」?謎に包まれた物語とキャラクター
物語の舞台は、太陽系外から飛来した未知の生態系「アポカリプス」によって地球を放棄した人類が、過酷な環境で生き抜く世界。アニメはゲームの約100年前の“起点”となる物語を描き、プレイヤーはゲームを通じてその歴史の先を体験することになります。主人公のアズミ・レイ役には大塚剛央さんが抜擢。「ガンダムシリーズの新作に携われること、大変光栄に思います」と意気込みを語っています。公開されたティザービジュアルでは、黒いマントを纏った主人公機「ガンダムZERO」の姿が公開され、そのダークでスタイリッシュなビジュアルに早くもSNSでは大きな期待の声が上がっています。気になるPVや詳細な情報は、