『VIVANT』シーズン2がいきなり神回!初回で判明した「3つの驚愕サプライズ」にSNS騒然
2023年夏、日本中を熱狂の渦に巻き込んだ日曜劇場『VIVANT』。待ちに待った続編となるシーズン2(エピソード11)が、ついに幕を開けました!前作のラストから直結する衝撃の展開に、初回から視聴者は釘付け。今回は、放送直後からSNSでトレンド入りを果たした「3つのサプライズ」を徹底解説します。
1.役所広司がクレジットに登場!「ベキ生存説」が再燃か?
まず視聴者の度肝を抜いたのは、オープニングクレジットです。前作で命を落としたはずのノゴーン・ベキ役・役所広司さんの名前が刻まれていました。物語の冒頭では前作の回想シーンが流れたため、「生存フラグ」なのか「回想のためのクレジット」なのか、ファンの考察合戦が早くも過熱しています。伝説のキャラクターの動向から目が離せません。
2.人気声優がまさかのカメオ出演!「豪華すぎる」と話題に
ドラマの世界観に華を添えたのは、超豪華な声優陣の起用です。新キャストとして発表されていた『鬼滅の刃』などで知られる花江夏樹さんと鬼頭明里さんが、なんとニュースキャスター役として登場。「この声は間違いなくあの人だ!」と気づいたファンからは「豪華すぎんかww」と驚きの声が続出しました。
3.AIキャラ「ハヤト」の声がコナン君!?高山みなみの登場にネット大興奮
そして、今回最大のサプライズとなったのが、新キャラクター「ハヤト」の登場です。放送直前の特番で明かされていたこのキャラの正体は、なんとAIでした。さらに、その声を担当しているのが『名探偵コナン』でおなじみの高山みなみさんだと判明し、SNSでは「ハヤトの声が高山みなみさんで『コナンくんじゃん!』と声出た」「聞き間違いかと思った」といった興奮のコメントが殺到しました。
全10話だった前シーズンの続きとして、勢いを落とすことなくスタートした『VIVANT』シーズン2。豪華キャスト陣と予測不能なストーリー展開は、今期ドラマの中でも間違いなく最注目コンテンツです。まだ視聴していない方は、今のうちに