内田有紀&寺西拓人が急接近!ドラマ「ラストノート」第4話の胸キュン展開に視聴者悶絶
葵と澄晴の距離が縮まる一方で、周囲の疑念が深まるハラハラ展開へ
毎週木曜夜10時から放送中のドラマ「ラストノート」。7月30日に放送された第4話では、W主演を務める内田有紀(葵役)と寺西拓人(澄晴役)の距離が大きく縮まり、視聴者の心をつかむ胸キュンシーンが続出しました。
前を向き始めた澄晴と、彼を真っ直ぐに見つめる葵の純愛
詐欺まがいの会社を辞め、アルバイトを掛け持ちしながら葵への返済を決意した澄晴。苦しい状況の中でも「葵のいる方へ近づきたい」と前を向き、懸命に生きる姿が描かれました。一方、迷いを抱えていた葵も、自分の気持ちに正直になり、澄晴との待ち合わせ場所へと駆け出します。二人はデートを楽しみ、別れ際には再び連絡先を交換するなど、甘い空気が流れました。
不穏な影と、再び取り戻した「香り」に涙する葵
幸せな時間の一方で、周囲には不穏な空気が漂い始めます。澄晴の父・眞澄が葵の存在を突き止め、元夫の奥田も葵の周囲に男性の影があることを察知。さらには優子が「スバル」という名前に確信を持つなど、二人の関係が周囲にバレ始めるハラハラする展開が加速しています。しかし、そんな中でも澄晴は、ぎっくり腰になった葵を献身的に看病。クチナシの花束を手に帰ってきた澄晴の姿を見た葵は、失っていたはずの「香り」を再び感じ取り、感動の涙を流しました。物語のクライマックスに向け、二人の恋はどんな「ラストノート」を刻むのか。今後の展開から目が離せません。
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