「どうして私の好きな人まで奪うの?」内田有紀&寺西拓人主演『ラストノート』第6話、切なすぎる展開にSNSで反響
ついに明かされるピオニーの絵の秘密…葵と澄晴の恋が急展開!
8月13日(木)放送のドラマ「ラストノート」第6話では、ついに物語が大きく動き出します。駅に飾られたピオニーの絵が、実は澄晴(寺西拓人)によるものだと判明。澄晴が葵(内田有紀)にまっすぐな想いを伝えるシーンは、視聴者もドキドキが止まらないはず!しかし、平穏な恋路とはいかず、周囲の思惑が絡み合い、切ない試練が2人を待ち受けています。
坂井真紀演じる優子の涙の訴え…複雑に絡み合う愛と葛藤
注目なのは、葵に対して「どうして私の好きな人まで奪ったりするの?」と涙ながらに問いかける優子(坂井真紀)の姿です。これまで積み上げてきた想い、そして隠されていた過去が露呈し、視聴者からも「優子の気持ちも分からなくはない」「切なすぎて苦しい」といった反響が続出。第6話では、龍太(草川拓弥)による澄晴への厳しい追及や、クダラワークスの闇など、衝撃の展開が盛りだくさんです。
「これで最後とか言わないで」SNSでもトレンド入り確実!
予告動画の「彼が描いた絵にずっと支えられていたなんて」という葵の切ないセリフや、家でのたこ焼きパーティーといった胸キュンシーンまで、第6話は見どころが満載です。「これで最後とか言わないで涙」といった視聴者の声も上がっており、今後の展開から目が離せません。大人の純愛ストーリーの行方を、ぜひリアルタイムで見届けてください。最新話の配信状況は