【8月7日はバナナの日】沖縄県産アップルバナナの濃厚な香り!新作「HAPPYBANANACAKE」が誕生
沖縄の新しい手土産!濃厚な甘みが魅力の「HAPPYBANANACAKE」
8月7日は「バナナの日」!この記念すべき日に合わせて、沖縄県宜野座村から最高に贅沢なスイーツが登場します。沖縄県産の希少な「アップルバナナ」をふんだんに使用した焼き菓子、その名も「HAPPYBANANACAKE(ハッピーバナナケーキ)」が、ついに本日より販売開始です。
規格外バナナを有効活用!サステナブルで美味しい絶品スイーツ
このケーキを手がけるのは、宜野座村で有機JAS認証のバナナを育てる「KOUKIFARM」です。今回の開発には、美味しいだけでなく「規格外品となったバナナを有効活用したい」というSDGsな想いが込められています。県内企業とタッグを組み、約1年もの試作期間を経て完成したケーキは、しっとりとした生地の中に、アップルバナナ特有のフルーティーな香りと濃厚な甘みがぎゅっと詰まっています。
沖縄旅行の新しい定番!どこで買えるの?
幸喜亮代表も「沖縄土産の定番にしたい」と自信を見せるこの一品。価格は2200円(税抜)で、デパートリウボウ内のセレクトショップ「樂園百貨店」や、那覇空港などの主要スポットで販売される予定です。沖縄の太陽を浴びて育った特別なバナナの味わいを、ぜひチェックしてみてくださいね。沖縄旅行の自分へのご褒美や、大切な人へのギフトにもぴったりですよ。