【すとぷり10周年】「家族より一緒にいる」奇跡の絆。メンバーが語るこれまでの歩みとファンへの想い
あっという間の10年。すとぷりが振り返る「始まり」と「今」
今年で記念すべき結成10周年を迎えた、大人気エンタメユニット「すとぷり」。活動当初は「大学のサークルぐらいの軽い気持ちだった」と莉犬さんが語るように、ここまでの道のりは予想外の連続だったようです。今やドーム公演を成功させるトップランナーとなった彼らですが、活動開始当時は観客が100人に満たない場所からのスタートでした。るぅとさんが「僕たちのことを観に来る人なんて本当にいるの?」と不安を抱えていた過去を明かすなど、10年間の軌跡には多くの感動的なドラマが詰まっています。
「家族より一緒にいる関係」奇跡の絆で繋がるメンバーたち
CanCamのインタビューに再登場したメンバーたちは、当時の思い出を懐かしそうに語り合いました。さとみさんの初対面時のエピソードや、メンバー全員でカラオケに行った思い出など、10年経った今だからこそ笑って話せるエピソードが満載です。莉犬さんは「家族より一緒にいる関係って奇跡」と、共に歩んできたメンバーへの信頼と感謝をあらわにしました。ここまで走り続けてこれたのは、紛れもなく「すとぷりすなー(ファン)」の存在があったからこそ。これからも新たなワクワクを届け続ける、彼らの今後の活動から目が離せません。
今回語られたインタビューの詳細は、ぜひ