M!LK曽野舜太が「滅!」ポーズを披露!映画『仮面ライダーゼッツ』舞台あいさつで語ったグループ愛とは?
ファン歓喜!曽野舜太が「仮面ライダーゼッツ」舞台あいさつで魅せた神対応
7月7日、東京都内にて映画「仮面ライダーゼッツさよならのミッション」の公開御礼舞台あいさつが行われ、主演の今井竜太郎さんと共に、ダークヒーロー・仮面ライダー夢現(玖門宗馬)を演じるM!LKの曽野舜太さんが登壇しました。公開から2週間が経ち、「いとこの子どもから連絡をもらった」と明かした曽野さんは、幅広い世代から反響が届いていることに喜びを隠せない様子でした。
メンバー山中柔太朗からのアドバイスとM!LKの絆
今回の出演にあたり、同じく「仮面ライダーガッチャード」に出演経験のあるメンバーの山中柔太朗さんから、先輩ライダーとしてのアドバイスをもらったというエピソードも披露。「みんな自分のことのように喜んでくれて本当にうれしい」と語り、グループの仲の良さを改めて感じさせる場面もありました。ファンの間でもM!LKメンバーの絆は注目されており、こうした繋がりがより作品の魅力を深めているようです。
「好きすぎてゼッツ!!」あいうえお作文で見せた最高のパフォーマンス
イベントのPR企画では、役名である「むげん」でのあいうえお作文という難題が。しかし、曽野さんは持ち前のセンスで、M!LKの大ヒット曲「好きすぎて滅!」の歌詞を巧みに引用!「好きすぎてゼッツ!!」と叫びながらお馴染みの「滅!」ポーズを決め、会場を大いに沸かせました。約1年間、主人公・万津莫を演じきった今井竜太郎さんの「この経験を活かして、もっと大きな役者になりたい」という熱い決意と共に、キャストたちの次なるステップに大きな期待が高まります。
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