『VIVANT』聖地巡礼が止まらない!野崎と謎の女が密会した「絶景スポット」の正体にファン騒然
視聴者が即特定!あの絶景の密会場所は「岐阜県庁」だった
考察が止まらない大ヒットドラマ『VIVANT』。第14話で大きな話題となったのが、野崎(阿部寛)が謎の女・ハン・リンシン(宮下今日子)と接触する緊迫の密会シーンです。窓の外に広がる美しい夜景と特徴的なフロアデザインから、放送直後にSNSでは「ここ、岐阜県庁じゃない?」という特定班の声が続出しました。実はこの場所、岐阜県庁の20階展望フロアであることが判明し、視聴者からは「また岐阜!?」「聖地巡礼スポットが多すぎる!」と驚きの声が相次いでいます。
「岐阜県庁」がロケ地の常連に?聖地巡礼の動きが加速中
今回の『VIVANT』では、新庄(竜星涼)が潜伏していた場所として庁舎の1階ロビーが登場したことも記憶に新しいですよね。物語の舞台が海外であるはずのシーンで、まさかの岐阜県庁が頻繁に使用されていることに、「もはや岐阜県庁がメインキャストレベル」「今度の休日は岐阜に行くしかない!」と、ドラマのファンによる聖地巡礼の勢いは止まることを知りません。話題の絶えない『VIVANT』、次はどんな場所が画面に映し出されるのか、来週の放送も見逃せませんね!