永野芽郁、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢に!初のプロデュースドラマ「ヒマチの嬢王」で主演決定
永野芽郁が挑む新たな顔!初プロデュース&衝撃のドレスビジュアルを公開
俳優の永野芽郁さんが、今冬配信予定のDMMTVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」で主演を務めることが発表されました。本作で永野さんは、初のプロデューサー業にも挑戦。脚本やキャスティングなど制作の細部にまでこだわり、作品作りに深く携わっていることが明らかになり、ファンからの期待が高まっています。
歌舞伎町から地方へ!「ヒマチの嬢王」のあらすじと見どころ
原作は、シリーズ累計1億7000万PVを突破した茅原クレセさんによる人気コミックです。永野さんが演じるのは、ある事件をきっかけに歌舞伎町を離れた元ナンバー1キャバ嬢・一条アヤネ。鳥取県米子市の通称“ヒマチ”で実家のスナックを立て直し、街を活性化させながら日本一のキャバクラを目指すという、パワフルな成り上がりストーリーです。今回公開されたスペシャルビジュアルでは、着物とドレスを融合させたインパクト抜群の衣装を身にまとい、役柄の芯の強さを感じさせる不敵な笑みを浮かべています。
「この世界を生きてみたい」永野芽郁さんの熱い想い
原作を読み「登場人物の魅力に引き込まれた」と語る永野さん。「この世界で自分も生きてみたいという気持ちが強くなった」と出演の動機を明かしました。また、初のプロデューサー業については、「新しい挑戦への期待が膨らんだ。スタッフやキャストと同じ方向を向いて作品を作っていきたい」と意気込みを語っています。永野さんが全身全霊で挑む最新作の詳細は、公式の