朝ドラ「風、薫る」第103回あらすじ|シマケンが見上愛に語った決意とは?平蔵との意外な交流も
シマケン(佐野晶哉)が決意を語る!りん(見上愛)との関係は?
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の8月19日(水)放送、第103回のあらすじが公開されました。小説の新聞掲載が決まり、夢への一歩を踏み出したシマケン(佐野晶哉)。仕事に打ち込むりん(見上愛)の姿に刺激を受けたのか、シマケンはりんに対して自身の秘めた「決意」を語り始めます。二人の関係が大きく動き出す予感に、SNSでも注目が集まりそうです。
直美(上坂樹里)が平蔵(太田光)へ訪問!意外な言葉の正体は?
一方、物語のもう一つの軸となっているのが、幸せな結婚生活を送る直美(上坂樹里)の活躍です。今回は、身寄りのない遠藤平蔵(太田光)のもとへ、派出看護として向かう直美。そこで平蔵から投げかけられた「意外な言葉」とは一体何なのか。第21週「定めと選択」の重要な局面となる今回のエピソードは見逃せません。
「風、薫る」第21週の展開をチェック
明治期の看護師たちの生き様を描き、多くのファンを魅了している「風、薫る」。今週は、シマケンの執筆活動と、それを支えるりんの絆、そして直美たちの日常に舞い込む「思いがけない訪問者」など、見どころが満載です。放送はNHK総合にて午前8時から。リアルタイムで見られない方は、