なんJ大好き民のトレンドニュース

【MLB】シカゴダービーで衝撃の大乱闘!村上宗隆&鈴木誠也も出場した聖地が騒然

投稿日:2026年08月19日

リグレー・フィールドで何が?ファン同士の殴り合いに球場が騒然

メジャーリーグの歴史ある球場「リグレー・フィールド」が、試合開始前から別の意味で熱気に包まれてしまいました。17日(日本時間18日)に行われた、カブス対ホワイトソックスによる伝統の「シカゴダービー」。この試合で、日本人メジャーリーガーの村上宗隆選手や鈴木誠也選手も出場して注目を集めていましたが、スタンドの様子は決して称賛されるものではありませんでした。

ネットで動画拡散!「まるでレスリング会場」と報じられる事態に

試合の8回、外野席で突如として複数のファンによる乱闘が発生。SNS上で拡散された動画には、激しく殴り合うファンたちの衝撃的な姿が収められていました。米メディアの「エッセンシャリースポーツ」もこの一件を大々的に報じ、「リグレー・フィールドの観客席が、MLBの球場というよりレスリング場のようになっていた」と表現。警備員が出動する騒ぎとなり、暴力を振るった男性が球場外へ連れ出されるという後味の悪い結末となりました。

選手も困惑…「吐き気を催す光景」と心境を明かす

試合後にこの騒動について問われた、カブスのピート・クロウアームストロング外野手(PCA)は、「スタンドでの乱闘は残念で、少々吐き気を催すような光景だ」と率直な感想を述べています。同じ街を本拠地とするライバル同士だからこそ熱くなる気持ちは分かりますが、暴力は野球を楽しむ場所において絶対に許されることではありません。今回の件に関して、詳細はEssentiallySports公式サイトでも詳しく報じられています。ファンとして、大好きな選手たちのプレーを純粋に楽しめる環境であってほしいものですね。

カテゴリー

MLB

キーワード

← トップに戻る

MLBの関連記事

ドジャース対ブルワーズのNLCSはどうなる?米名物記者が「昨年同様の悪夢」を予想した驚きの理由

投稿日:2026年10月11日

昨年の二の舞か?ドジャース投手陣の「圧倒的優位」が止まらない

メジャーリーグのポストシーズンが熱を帯びる中、ナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)で激突するドジャースとブルワーズ。米国の著名なナショナルライターであるケン・ローゼンタール氏が、両チームの対戦について「昨年同様、ドジャースが圧倒する可能性が高い」と厳しい見解を語り、注目を集めています。昨年、ブルワーズはホームアドバンテージを持ちながらも4連敗でスイープ(一掃)されましたが、ローゼンタール氏は今回も同じような結末になる恐れがあると指摘しました。

【村上宗隆】ポストシーズン初本塁打!衝撃の180キロ弾で初戦突破に導く「完璧や!」

投稿日:2026年10月10日

石川雅規への思いを込めた一発?三冠王の実力を世界が震撼させた

現地時間10月3日に行われたMLBポストシーズン、ガーディアンズ対ホワイトソックスの一戦で、村上宗隆がまたもや歴史を動かしました。「4番・一塁」で先発出場した村上は、両チーム無得点で迎えた4回表の第2打席で、見事な先制2ランホームランを放ちました。

【ヤンキース快勝】若手が歴史的快挙!ベン・ライスの2本塁打とシュリットラーの好投でレッドソックスを圧倒

投稿日:2026年10月10日

ジャッジ不在の穴を埋める若手の台頭

メジャーリーグのポストシーズンが本格化する中、ヤンキー・スタジアムで行われたアメリカンリーグ・ワイルドカードシリーズ第1戦で、ニューヨーク・ヤンキースがボストン・レッドソックスを9-0で撃破しました。主力選手であるアーロン・ジャッジの欠場が懸念される中、チームを救ったのは今季ブレイクした若手選手たちの躍動でした。

MLBの関連記事

ドジャース対ブルワーズのNLCSはどうなる?米名物記者が「昨年同様の悪夢」を予想した驚きの理由

投稿日:2026年10月11日

昨年の二の舞か?ドジャース投手陣の「圧倒的優位」が止まらない

メジャーリーグのポストシーズンが熱を帯びる中、ナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)で激突するドジャースとブルワーズ。米国の著名なナショナルライターであるケン・ローゼンタール氏が、両チームの対戦について「昨年同様、ドジャースが圧倒する可能性が高い」と厳しい見解を語り、注目を集めています。昨年、ブルワーズはホームアドバンテージを持ちながらも4連敗でスイープ(一掃)されましたが、ローゼンタール氏は今回も同じような結末になる恐れがあると指摘しました。

【村上宗隆】ポストシーズン初本塁打!衝撃の180キロ弾で初戦突破に導く「完璧や!」

投稿日:2026年10月10日

石川雅規への思いを込めた一発?三冠王の実力を世界が震撼させた

現地時間10月3日に行われたMLBポストシーズン、ガーディアンズ対ホワイトソックスの一戦で、村上宗隆がまたもや歴史を動かしました。「4番・一塁」で先発出場した村上は、両チーム無得点で迎えた4回表の第2打席で、見事な先制2ランホームランを放ちました。

【ヤンキース快勝】若手が歴史的快挙!ベン・ライスの2本塁打とシュリットラーの好投でレッドソックスを圧倒

投稿日:2026年10月10日

ジャッジ不在の穴を埋める若手の台頭

メジャーリーグのポストシーズンが本格化する中、ヤンキー・スタジアムで行われたアメリカンリーグ・ワイルドカードシリーズ第1戦で、ニューヨーク・ヤンキースがボストン・レッドソックスを9-0で撃破しました。主力選手であるアーロン・ジャッジの欠場が懸念される中、チームを救ったのは今季ブレイクした若手選手たちの躍動でした。

村上宗隆の関連記事

【村上宗隆】ポストシーズン初本塁打!衝撃の180キロ弾で初戦突破に導く「完璧や!」

投稿日:2026年10月10日

石川雅規への思いを込めた一発?三冠王の実力を世界が震撼させた

現地時間10月3日に行われたMLBポストシーズン、ガーディアンズ対ホワイトソックスの一戦で、村上宗隆がまたもや歴史を動かしました。「4番・一塁」で先発出場した村上は、両チーム無得点で迎えた4回表の第2打席で、見事な先制2ランホームランを放ちました。

【MLB】ホワイトソックスがまさかの2連敗!村上宗隆の奮闘もむなしく決戦は第5戦へ

投稿日:2026年10月09日

ファンからは悲痛な叫び!「泣きそうだよ」と高まる第5戦へのプレッシャー

メジャーリーグのポストシーズンで、シカゴ・ホワイトソックスのファンが悲痛な思いに暮れています。本拠地で迎えたガーディアンズとの地区シリーズ第4戦、ホワイトソックスは逆転負けを喫し、対戦成績を2勝2敗のイーブンに戻されてしまいました。「4番・一塁」で先発出場した村上宗隆選手は、押し出し四球で先制点を演出するなど奮闘しましたが、チームを勝利へ導くことはできませんでした。この敗戦により、ALCS(ア・リーグ優勝決定シリーズ)進出をかけた運命の第5戦は、10日(日本時間11日)に敵地へと持ち越されることになりました。

ガーディアンズが驚異の継投で逆転勝ち!短期決戦で見せた「勝利への執念」とは?

投稿日:2026年10月09日

6回一挙6得点の猛攻と、勝利を守り抜いた「総力戦」の舞台裏

メジャーリーグのポストシーズンは、まさに負けられない戦いの連続です。ア・リーグ地区シリーズ第4戦、崖っぷちに立たされていたガーディアンズがホワイトソックス相手に見事な逆転勝ちを収め、シリーズを2勝2敗のタイに戻しました!

鈴木誠也の関連記事

【MLB】カブス完敗で崖っ縁!鈴木誠也が意地のヒットもパドレス打線に沈黙…ポストシーズン初戦を落とす

投稿日:2026年09月30日

投打ともに振るわず…カブス、崖っぷちのスタート

2026年9月29日(日本時間30日)、メジャーリーグのポストシーズンが開幕しました。ナ・リーグのワイルドカードシリーズ第1戦、カブスはパドレスとの敵地での一戦に臨みましたが、0-8という悔しい結果で初戦を落とすこととなりました。今季のワールドチャンピオンを目指すカブスにとっては、負けられない状況に追い込まれる厳しいスタートです。

【MLB】パドレス本拠地が震えた!初回からタティス&マチャドの連続弾でファン総立ちの熱狂

投稿日:2026年09月30日

初回から衝撃の先制劇!タティスとマチャドの一撃にペトコパークが沸騰

現地時間29日(日本時間30日)に行われたMLBナ・リーグワイルドカードシリーズ第1戦、サンディエゴ・パドレス対シカゴ・カブスの一戦が、開始早々からとんでもない盛り上がりを見せています。本拠地ペトコパークのファンを熱狂させたのは、初回に見せた主軸の強打でした。

岡本和真、メジャー1年目で歴史的快挙!日本人5人目のシーズン30号到達にMLBも即座に反応

投稿日:2026年09月09日

メジャー1年目で大台突破!岡本和真が放った価値ある30号

ブルージェイズの岡本和真内野手が、またしても歴史を塗り替えました。現地時間8日に行われたアスレチックス戦で、今季第30号となるホームランを放ち、メジャー1年目での「シーズン30本塁打」という偉業を達成しました。2試合連発となるこの一発は、敵地を静まり返らせる完璧な当たりで、打球速度約170.9キロ、飛距離約117.9メートルという驚異的な記録となりました。

リグレーフィールドの関連記事

「なぜそこまで?」ドジャース移籍のサイ・ヤング賞右腕スクバル、敵地カブスファンの特大ブーイングに騒然

投稿日:2026年08月05日

敵地リグレーフィールドで異例の歓迎?スクバルへの大ブーイングが話題に

今季、夏のトレード市場の目玉としてドジャースへ電撃移籍した、現役最強左腕との呼び声高いタリク・スクバル投手が、移籍後初先発のマウンドに上がりました。しかし、舞台となったカブスの本拠地リグレーフィールドで彼を待ち受けていたのは、温かい歓迎ではなく、ファンからの特大のブーイングでした。マウンドに向かうスクバルに対して響き渡る異様な大声援(ブーイング)に、SNS上では「一体なぜ?」「カブスになんの関係があるの?」といった驚きの声が続出しています。

【ドジャース】タッカーが古巣カブスで特大弾!大ブーイングを跳ね返す先制10号ソロにファン騒然

投稿日:2026年08月05日

古巣カブスの本拠地で魅せた!タッカーの完璧な一撃

現地時間4日に行われたドジャース対カブスの一戦で、移籍後も絶好調のタッカー選手がやってくれました!昨季まで所属していた古巣カブスの本拠地リグレーフィールドでの一戦。両チーム無得点で迎えた2回、タッカー選手は甘く入ったボールを見逃さず、ライトスタンドへ叩き込む先制の10号ソロホームランを放ちました。

衝撃!今永昇太、カブスに残留!高額QOを受諾し、ファン歓喜!

投稿日:2026年04月11日

メジャーリーグで旋風を巻き起こした今永昇太投手が、なんとカブスに残留することが決定しました!FA権を行使していた今永投手は、カブスから提示された1年2202万5000ドル(約34億2000万円)の「クオリファイング・オファー(QO)」を受諾し、来シーズンもリグレーフィールドでプレーすることになりました。

乱闘の関連記事

【プロ野球】日ハム・伊藤大海と西武・黒田コーチがまさかの「にらみ合い」!試合が一時中断する一触即発の事態に

投稿日:2026年09月12日

試合中になぜ?伊藤大海と西武コーチの間に一体何が…

12日にベルーナドームで行われた西武対日本ハムの一戦で、両軍がグラウンドに飛び出す一触即発の乱闘騒ぎが発生し、球場が騒然となる場面がありました。問題が起きたのは5回2死一塁の場面です。日本ハムの先発・伊藤大海投手が投球後に、三塁ベースコーチを務める西武・黒田哲史内野守備走塁コーチとにらみ合う形となり、両チームの選手がベンチから飛び出す事態へと発展しました。

【日本ハム】一触即発の緊迫ムード…新庄監督「敏感になっている」西武戦ドローで優勝への重圧も

投稿日:2026年09月12日

試合中にまさかの睨み合い!グラウンドが一時騒然とした理由とは

ベルーナドームで行われた西武対日本ハムの一戦は、3-3の引き分けという結果に終わりました。しかし、試合結果以上にファンの注目を集めたのが、5回に起きた一触即発の場面です。日本ハムの先発・伊藤大海投手が投球中、西武の黒田哲史コーチとヒートアップする一幕がありました。マウンドに歩み寄ろうとするコーチと睨み合う伊藤投手の姿に、両軍の選手が一斉にベンチを飛び出すなど、スタジアムは一時緊迫した空気に包まれました。ネット上では「球種伝達を疑ったのではないか?」という憶測も飛び交いましたが、試合後の新庄剛志監督は「大事な試合で敏感になっているのでしょう」と冷静にコメントし、過度な騒動を鎮めました。

【日本ハムvs西武】一触即発!伊藤大海と黒田コーチがマウンドで対峙…試合会場が騒然となった瞬間

投稿日:2026年09月12日

マウンド上で何が?西武・黒田コーチと日本ハム・伊藤投手が睨み合い

12日にベルーナドームで行われた西武対日本ハム戦で、球場が騒然とする一触即発のシーンが発生しました。事の発端は5回2死一塁、日本ハム・伊藤大海投手が西武・蛭間選手に対して投じた3球目を終えた後のことでした。西武の三塁ベースコーチである黒田哲史コーチが、怒りの表情を浮かべながら突如マウンドに向かって歩き出したのです。