【閲覧注意】トム・ブラウンが絶叫!「真夏の怪奇ファイル2026」で映り込んだ“ハッキリとしたモノ”とは?
今夏の最恐特番がヤバい…!四国最恐の廃宗教施設で撮影された衝撃写真
毎年恒例、背筋も凍る夏の恐怖体験を届けるテレビ東京の特番が今年も帰ってきます!8月13日午後6時25分から放送される「真夏の怪奇ファイル2026見えてしまった…招かれざるモノたち“最恐”3時間半SP」では、視聴者を震撼させるリアルな怪異現象が次々と明らかになります。特に注目なのは、四国にある「最恐」と呼ばれる廃宗教施設でのロケ。お笑いコンビ・トム・ブラウンと元NHKアナウンサーの中川安奈さんが潜入した際、なんとみちおさんを撮影した写真に、ハッキリと“招かれざるモノ”が映り込んでいたといいます。一体、彼らは何を見てしまったのでしょうか……。
葬儀場に事故物件…全国から集められた恐怖の体験談
番組では、廃墟以外にも「誰もいないはずの場所で起きる怪奇現象」を徹底追跡しています。祭壇や遺族控室で不可思議な現象が報告されている千葉県の葬儀場や、入居者が謎の死を遂げると噂されるいわくつきのマンションなど、日本各地の心霊スポットにカメラが潜入。さらに、特殊清掃員が語る「怪異を呼ぶ体験談」や、他人の本心が頭に流れ込むという異能の整体師の話など、背筋が凍るようなエピソードが盛りだくさんです。死者の魂を慰める風習「ムカサリ絵馬」の紹介もあり、ホラーファンならずとも目が離せない3時間半になりそうです。
今年の夏一番の恐怖をその目で確かめて
詳細な写真やロケの様子は、番組公式サイトでも一部公開されています。「閲覧注意」レベルの衝撃映像や写真が連発されるこの放送を見逃すと、今年の夏は終われないかもしれません。もし少しでもオカルトやホラーに興味があるなら、8月13日の夜はテレビの前で待機しておくのが正解です。詳細は