「8番出口のおじさんが2人いる!?」河内大和、まさかの地上波「裏かぶり」にネット爆笑の嵐
金曜の夜に異例のダブル出演!「8番出口」と「リーガルビート」で河内大和がトレンド入り
28日の夜、SNSが「河内大和」という名前で騒然となりました。それもそのはず、日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送された話題作「8番出口」と、同時刻にテレビ東京系で放送されたドラマ「リーガルビート―逆転の法廷―」の第6話に、なんと同一人物である河内大和さんが出演していたのです。
ネット騒然!「8番出口」の不気味な男と「リーガルビート」の嫌味な弁護士
河内大和さんといえば、ドラマ「VIVANT」のバルカ共和国外務大臣・ワニズ役で強烈なインパクトを残した実力派俳優。「8番出口」では、二宮和也さん演じる主人公が何度もすれ違う「歩く男」を怪演し、その独特な雰囲気で視聴者を震え上がらせました。一方で「リーガルビート」では、主人公・泰地空(鈴鹿央士さん)を追い詰める「嫌味な弁護士」を熱演。あまりの変幻自在ぶりに、視聴者からは「同一人物だと気づかなかった!」「8番出口のおじさんがリーガルビートにもいて混乱した」と驚きの声が続出しました。
悪役としての演技力が高評価!「イラつくほど上手い」との声も
SNS上では、河内さんの完璧な「悪役ぶり」に対しても称賛が集まっています。「氏家弁護士の言い方が本当にムカつく(褒め言葉)」「あの嫌味な感じが最高にうまい」など、役者としての高い評価が相次ぎました。今回の「裏かぶり」は、河内さんの注目度がいかに急上昇しているかを証明する形となりました。今後も彼がどのような怪演を見せてくれるのか、ますます目が離せません!今回の話題の詳細については、ぜひ公式サイトや各ドラマの公式SNS