超特急がロッキン2026で伝説のステージ!復帰のリョウガと9人の絆、そして“夏の思い出”お絵描き公開
初降臨のロッキンで会場を圧倒!9人体制の超特急が巻き起こした“ガチ夢中”の旋風
2026年9月19日、千葉市蘇我スポーツ公園で開催された国内最大級の野外フェス『ROCKINJAPANFESTIVAL2026』に、メインダンサー&バックボーカルグループの超特急が初登場しました。7月中旬から休養していたリーダーのリョウガさんがこのステージで待望の復帰を果たし、約2ヵ月ぶりに9人全員が揃った貴重なライブとなりました。雨予報をも吹き飛ばす熱狂の中、『SecretInvitation』からラストの『ガチ夢中!』まで、全7曲で会場のボルテージを最高潮へ。炎やウォーターキャノンが噴き上がる演出に加え、メンバーの全力パフォーマンスに、詰めかけたファンである8号車も熱い声援で応えました。
休養明けのリョウガが描いた“リアルすぎる自画像”とは?9人の夏の思い出を直筆でお披露目
めざましmediaでは、ライブ直後の9人に独占インタビューを実施。今回のテーマは「夏の思い出」を直筆でお絵描きしてもらうという企画です。休養から復帰したリョウガさんが披露したのは、あまりにもリアルすぎる自画像。これにはメンバーからも驚きの声が上がり、現場は爆笑と感動に包まれました。さらに、最年少・ハルさんが描いた「希望を可視化」したという独特な作品まで、メンバーそれぞれの個性が爆発したイラストの詳細は必見です。計28枚の撮りおろし写真と共に、9人の素顔が垣間見えるインタビューの全貌は、ぜひ