【ソフトバンク】3回途中KOのスチュワートに小久保監督が下した決断とは?「次回もいきます」の真意
制球難で早々の降板…スチュワート投手の現状
15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクホークスは逆転負けを喫し、連勝が3でストップしました。この試合で先発マウンドに上がったカーター・スチュワート・ジュニア投手は、初回から制球に苦しみ、3回途中4失点で今季4敗目を喫するという悔しい結果に終わりました。3回には左脚に打球を受けるアクシデントもありましたが、小久保裕紀監督は試合後、「そういう問題ではない」と厳しい表情で語りました。
ソフトバンク・スチュワートが2回1/3で無念のKO 制球難で今季初黒星の危機
試合前の意気込みとは裏腹に…スチュワートが制球に苦しみ早期降板
15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦。ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート投手が、2回1/3を投げて4失点と大乱調。早々にマウンドを降りる苦しい展開となりました。
ソフトバンクに悪夢!バッテリーが相次いで打球直撃 試合中の一幕にファン騒然
まさかのアクシデント発生!海野とスチュワートが負傷
15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンク戦で、ソフトバンクのバッテリーが立て続けにアクシデントに見舞われるという冷や汗もののシーンがありました。3回の守備中、まずは捕手の海野隆司選手が日本ハム・万波中正選手のファウルチップを左膝付近に受け、激痛に顔を歪めてその場で倒れ込みました。治療のため一度はベンチ裏へ下がったものの、その後見事にプレーへ復帰し、スタンドからは安堵の声が漏れました。
【ソフトバンク】スチュワート、勝利目前で無念の降板…課題の「中盤の壁」を突破できず
近藤の援護も空しく…スチュワートが5回途中で降板
20日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールドHOKKAIDO)で、ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート投手が悔しい登板となりました。4回まで無失点と好投し、味方打線も近藤健介選手の3ランなどで3点のリードを奪い、勝利投手の権利まであと一歩という場面でしたが、そこからまさかの乱調。5回途中3失点でマウンドを降りることになりました。
【ソフトバンク】スチュワートが感謝の最敬礼!ピンチを救った木村光の「魂の連続三振」にファンも感動
先発スチュワートを救った木村光の圧巻リリーフ
4日に行われた「日本生命セ・パ交流戦」中日対ソフトバンクの一戦で、ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手が6回途中1失点の好投を見せ、チームの勝利に大きく貢献しました。5回まで無失点と相手打線を封じ込めていたスチュワート投手ですが、6回に自らの暴投などで1死二、三塁のピンチを招き、無念の降板となりました。
【ソフトバンク】スチュワートが“期待ゼロ”の打撃でプロ初安打!投球でも意地を見せ5回4失点
まさかの快音!スチュワートが打撃で魅せたプロ初安打
28日に行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンク戦で、ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手が記念すべきプロ初安打を放ちました。これまで通算5打席すべて三振に倒れていたスチュワート投手ですが、5回2死一塁の場面で巨人・田中千晴投手の148キロの直球を見事にセンター前へ弾き返しました。打撃には「自分でも別に特に期待はしてない」とクールなコメントを残しましたが、この一打がきっかけでチームは反撃ののろしを上げ、1点差まで迫る見せ場を作りました。
【巨人対ソフトバンク】田中将大が激怒!スチュワートの152キロが顔面付近へ…一触即発の緊迫した空気に
送りバントの構えに152キロの直球が!球場を凍りつかせた衝撃の瞬間
28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦で、ネット上を騒然とさせるシーンがありました。問題の場面は4回無死一塁、巨人の田中将大選手が打席に立った時のこと。田中選手が送りバントの構えを見せた直後、ソフトバンクのカーター・スチュワート・ジュニア投手が投じた152キロのストレートがすっぽ抜け、なんと田中選手の顔面付近を襲ったのです。
【ソフトバンク】スチュワート5回途中3失点で降板…注目の「元DeNAバッテリー」結成も逆転許す苦しい展開に
粘投もあと一歩及ばず…スチュワートが5回途中でマウンドを降りる
楽天モバイルパークで行われたパ・リーグの楽天対ソフトバンク戦。ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート・ジュニア投手がマウンドに上がりましたが、5回途中3失点という悔しい結果で降板となりました。初回から球数を要する苦しいピッチングが続き、2回には満塁のピンチを招くなど、常に走者を背負う展開に。それでも4回まではなんとか粘りを見せ、無失点で切り抜けていました。
ソフトバンク・スチュワート、衝撃の1回6失点KO!「本当に申し訳ない」と謝罪-プロ野球ニュース
ソフトバンクの先発投手、カーター・スチュワート投手が、21日の西武戦で衝撃的な投球を見せました。1回裏に6安打、2四球を許し、なんと6失点。わずか30球でマウンドを降りるという最悪の展開となりました。
ソフトバンク・スチュワート、衝撃の初回炎上!6失点で早期降板…期待裏切る大荒れ
プロ野球ソフトバンクのカーター・スチュワート投手(26)が、21日の西武戦(ベルーナ)で衝撃的な投球を見せました。先発登板したスチュワートは、初回からまさかの6失点と大荒れし、早期降板を余儀なくされました。