【RUST】祭りの後は“アングラ”な戦場へ?「VCR」から「ニコニコ老人会」への熱いバトンタッチに注目!
「VCRRUST」ロスを吹き飛ばす!伝説のストリーマーが集結する「ニコニコ老人会」とは?
8月5日に終了を迎える、大人気サバイバルゲーム『RUST』の期間限定ストリーマーサーバー「VCRRUST」。100人規模の豪華メンバーが繰り広げるドラマに、毎日釘付けになっていた方も多いのではないでしょうか。しかし、VCRが終わっても“RUSTの夏”は終わりません!8月7日からは、同じく『RUST』を舞台にした注目のイベント「ニコニコ老人会RUST第3回」が開幕します。
【2026年最新】今遊ぶべきサバイバルゲーはこれ!『Enshrouded』『パルワールド』など注目作TOP3まとめ
第3位:ゾンビサバイバルの金字塔『7DaystoDie』がさらに進化!
根強い人気を誇るゾンビサバイバル『7DaystoDie』が、V3.0アップデートでさらなる進化を遂げました。今回の目玉は、なんとゾンビや動物が落下ダメージを受けるようになったこと!これまでは高所からの落下に強かった彼らですが、これからは建築や地形を活かした「トラップ攻略」がより戦略的になります。さらに、7月には待望の「鶏小屋」が追加されるなど、生活系要素も充実。サバイバル好きなら絶対に外せない一本です。詳細は
【サブノーティカ2】待望の新作がウィッシュリスト500万件突破!5月12日より事前ダウンロード開始
ついに深海へ!『サブノーティカ2』事前DL&配信日まとめ
世界中のプレイヤーが待ちわびている海洋探索サバイバルゲームの最新作『サブノーティカ2』がついに動き出しました!KRAFTONJAPANとUnknownWorldsは、本作のSteamでのウィッシュリスト登録数が世界合計で500万件を突破したことを発表。この圧倒的な注目度を受け、5月12日午前0時よりSteamにて事前購入および事前ダウンロードがスタートしました。
【サブノーティカ2】待望の続編が早期アクセス開始!最大4人の協力プレイと進化した建築システムに注目
未知の深海へ再び!「サブノーティカ2」の全貌とは
世界中のサバイバルゲームファンを魅了した「サブノーティカ」シリーズの最新作がいよいよ動き出します。開発元であるUnknownWorldsEntertainmentは、待望のナンバリング続編「サブノーティカ2」の早期アクセスを5月15日より開始すると発表しました。今作ではゲームエンジンを「UnrealEngine5」に刷新し、圧倒的なビジュアルで描かれる完全新規の惑星を舞台に、新たな物語が繰り広げられます。
ダンジョンでクッキング!?サバイバル生活で攻略を目指す『DeepDishDungeon』が面白そう!
ダンジョン攻略の鍵は「食」と「拠点作り」!
2026年5月22日〜23日に開催された日本最大級のインディーゲームイベント「BitSummitPUNCH」にて、注目の新作タイトル『DeepDishDungeon』が試遊展示されました。本作は、『KnightsofPenandPaper』などで知られる実力派スタジオBeholdStudiosが手がける、一人称視点のアクションサバイバルゲームです。プレイヤーは、誰も生きて帰った者がいない伝説のダンジョンに足を踏み入れ、過酷な環境で生き残るために「食」と「生活基盤」を整えていくことになります。
【Steam】『サブノーティカ2』がついに早期アクセス開始!最大4人のマルチプレイで過酷な海を生き残れ【2026年5月15日版】
ついに待望の続編が登場!『サブノーティカ2』が話題沸騰中
世界中のファンが待ちわびた水中サバイバルゲームの金字塔、その続編がついにやってきました!『サブノーティカ2』が5月15日に早期アクセスを開始。発売初日に販売本数200万本を突破するという驚異的なスタートを切り、Steamレビューでも「非常に好評」と圧倒的な支持を集めています。本作最大の魅力は、なんといっても最大4人のマルチプレイに対応したこと。未知の異星の海を友だちと一緒に探索し、過酷な環境で生き残るスリルは格別です。拠点作りからツール製作まで、前作以上に進化したクラフト体験をぜひ楽しんでみてください。
自分だけの動く秘密基地で旅しよう!注目のオープンワールド「Outbound(アウトバウンド)」最新情報解禁
広大な世界を自由気ままに旅する、夢のようなサバイバルゲームがやってきます!セガがパブリッシングを務めるSquareGladeGames開発のオープンワールド探索ゲーム『Outbound(アウトバウンド)』について、開発メンバーが魅力を語る「開発日誌#1」が公開されました。本作は、戦いよりも「探索」や「暮らし」を重視した、新しいタイプのゆるっとサバイバル体験が楽しめるタイトルとして注目を集めています。
あの伝説の海へ!『サブノーティカ2』が2026年5月15日より早期アクセス開始!進化する恐怖と美しさに注目
待ちに待った続編!未知の惑星で生き抜く「適応」の物語が始まる
世界中のプレイヤーを魅了した水中サバイバルアドベンチャー『サブノーティカ』の待望の正統続編、『サブノーティカ2』の早期アクセス開始日が決定しました!PC(Steam/EpicGamesストア/Microsoftストア)およびXboxSeriesX|S向けに、2026年5月15日からいよいよプレイ可能となります。本作は、未知の惑星に漂着した主人公が、過酷な環境を切り開きながらコロニー船の事故の謎に迫る物語。シリーズの醍醐味である「絶景の海」と「底知れぬ恐怖」が、最新の技術でさらにパワーアップして帰ってきます。
【待望の続編】『サブノーティカ2』早期アクセス開始!最大4人の協力プレイや新要素を徹底解説
未知の惑星を仲間と冒険!ついに登場した『サブノーティカ2』の全貌
世界中のファンが待ちわびた水中サバイバル探索ゲームの最新作『サブノーティカ2(Subnautica2)』が、ついにPCおよびXboxSeriesX|S向けに早期アクセスを開始しました!今作の最大の特徴は、多くのファンが熱望していた「最大4人でのマルチプレイ」に対応したこと。広大な未知の惑星を友人と一緒に探索し、時には協力して脅威に立ち向かう、新しいサバイバル体験が可能になりました。
日本と韓国がたどり着いた結論?「撃ったら即逃げる」最新装輪自走砲が世界で急増する理由
「タイヤ付き」の時代が到来!なぜ今、装輪自走砲が求められているのか
最近、世界の軍事トレンドが大きく変わっているのをご存じでしょうか。これまで主流だった「キャタピラ式(履帯)」の自走砲に代わり、トラックの車体に砲を載せた「装輪式(タイヤ式)」の自走砲が急速に増えています。韓国のハンファ・ディフェンス社が新たに発表した「K9MH」というモデルが、日本の陸上自衛隊が誇る「19式装輪自走155mmりゅう弾砲」にそっくりだと、軍事ファンの間で話題になっています。なぜ、世界各国がいまこぞってこのタイプを開発しているのでしょうか。