岸田首相、奈良・法隆寺で韓国大統領と会談、帰京後には交通安全大会や与党党首会談へ
1月14日、岸田文雄首相は奈良県を訪問し、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と法隆寺で会談しました。その後、帰京し、交通安全に関するイベントや与党党首会談など、多岐にわたる公務をこなしました。
オートバックス、シビックタイプRベースの究極マシン「ARTAGTFL5」を公開!価格は1350万円
オートバックスセブンが、東京オートサロンで話題沸騰中のオリジナルカスタムカー「ARTAGTFL5」を初公開しました。シビックタイプRをベースに、レーシングチームARTAが開発に携わり、「公道で走るGTカー」という夢を実現した、まさに究極の1台です。
オートバックスARTA、究極のシビックタイプR「ARTAGTFL5」を1350万円で販売!
オートバックスセブンが展開するレーシングスポーツブランド「ARTA」から、ホンダ『シビック・タイプR』を徹底的にカスタムしたコンプリートカー「ARTAGTFL5」が登場!2026年の東京オートサロンで初公開され、その圧倒的な存在感と走りが話題を呼んでいます。
ホンダ、シビックTYPER&プレリュードHRC仕様コンセプトモデルを公開!究極のスポーツ性能を体感せよ
1月9日、本田技研工業は、東京オートサロン2026にて、ホンダのレース部門であるHRC(ホンダ・レーシング)の知見を凝縮したコンセプトモデル「CIVICTYPERHRCConcept」と「PRELUDEHRCConcept」を公開しました。これは、単なるコンセプトカーではなく、ホンダの新たなスポーツ戦略を象徴するモデルと言えるでしょう。
ホンダ、新型プレリュード&CR-VのHRCコンセプトを初公開!スポーツDNA炸裂の未来を体感
ホンダが1月9日、東京オートサロン2026で、走りへの情熱を体現した新たなコンセプトモデルを大公開しました。中でも注目は、復活したプレリュードと新型CR-VのHRC(ホンダ・レーシング)仕様コンセプト。オンロードとオフロード、両方のスポーツDNAを強化するホンダの新たな戦略が明らかになりました。
VTECサウンドが響く!ホンダ「EG/EKシビック」の功績を徹底解説-90年代を席巻した伝説のホットハッチ
1990年代、数々の魅力的なスポーツモデルが誕生しましたが、その中でも今でも多くのファンを魅了し続けるのが、ホンダの「EG/EKシビック」です。特に、1.6Lエンジンを搭載したグレードは、その高性能とスタイリッシュなデザインで、ホットハッチというジャンルを代表する存在となりました。
バリス、東京オートサロン2026でFL5シビックタイプR中心の8台展示!最新タイムアタックVer.も初公開
自動車カスタムパーツメーカーのバリスが、2026年の東京オートサロンで8台もの本気仕様マシンを持ち込むことが発表されました。中でも注目は、FL5型シビックタイプR。3台を展示し、最新のタイムアタックVer.を初披露します。
クルマのボンネットに空いた穴って何のため?知っておくと愛車がもっと好きになる!
街中や高速道路で、ボンネットに穴が開いているクルマを見かけること、ありませんか?スポーティな見た目から「ドレスアップ」の一部だと思っている人もいるかもしれませんが、実はクルマの走りを左右する、とっても重要な役割があるんです!今回は、ボンネットに空いた穴「ダクト」や「スクープ」の正体と、その驚くべき効果について、わかりやすく解説します。
【11月再販】純チタンの限界を超越!“芸術品”と称されるR1チタンエキゾーストが蘇る
チューニングカーファンの間で「伝説」と語り継がれるエキゾーストシステム、それが「R1チタン」です。文明をも滅ぼす超兵器を搭載したガンダムと並び称されるその圧倒的な性能と美しさは、純チタンの限界を超え、まさに“芸術品”と称されています。
この唯一無二の存在が、この11月、再びその輝きを放ちます!かつて瞬時に完売したあのチタンタワーバーも待望の再販が決定し、伝説のR1チタンを手にする歓びが、今、再び訪れます。