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ウェッジ選びの決定版!ソールタイプを知ればアプローチのミスは劇的に減る
ゴルフのアプローチで「ダフリ」や「トップ」に悩んでいませんか?実はそのミス、自分のスイングとウェッジのソール形状がマッチしていないことが原因かもしれません。最近のウェッジは種類が豊富で選ぶのが難しいと感じる方も多いはず。今回はプロゴルファーの海老原秀聡さんに、最新ウェッジ42モデルをソール形状別に分類してもらい、自分にぴったりの一本を見つけるためのヒントをまとめました。
「バンカーが砂場状態?」プロが教える!次に繋がる正しいバンカーならしの作法
バンカーならしはゴルフの基本!放置はマナー違反?
最近、ゴルフ場で「バンカーがひどく荒れている」と感じることはありませんか?ゴルフ上達を目指すシングルプレーヤーからも、マナーの低下を嘆く声が上がっています。ゴルフは本来、自分たちが利用した場所をより良くして次へ繋ぐスポーツです。「バンカーならしはゴルフ場の仕事」と思っているなら要注意!セルフプレーが主流の今、自分の足跡やショットの跡を消すことは、全てのゴルファーに求められる最低限の礼儀です。
ヘッドスピードでボールを選ぶのは間違い!?タイトリストのプロが教える「スコアが伸びるボール選び」の極意
ゴルフ上達の鍵は「ボールの統一」にあり!なぜ種類を変えてはいけないのか
「ゴルフのスコアがなかなか縮まらない…」と悩んでいるあなた、もしかして練習やラウンドごとに適当なボールを使っていませんか?タイトリストが開催したボールフィッティングイベントで語られたのは、多くのゴルファーが陥りがちな「ボール選びの勘違い」でした。フィッターが強調するのは、まずは「同じモデルのボールを最低1年間使い続けること」の重要性です。キャディーバッグの中にバラバラのボールが入っている状態では、弾道もスピン量も打感も毎回変わってしまい、距離感を掴むことは不可能です。たとえ同じメーカーの「プロV1」と「プロV1x」であっても特性が異なるため、自分のスタイルに合った「これだ!」という1モデルに絞ることが、スコアアップへの最短ルートなのです。
松山英樹、マスターズ2日目終了!マキロイとの差は10打、決勝ラウンドへ
2024年4月10日、米ジョージア州オーガスタ・ナショナルGCで行われた「マスターズ」2日目。2021年の覇者、松山英樹選手(LEXUS)は、6バーディー、4ボギーの70で回り、イーブンパーの17位から16位に順位を上げ、12年連続の決勝ラウンド進出を果たしました。
ゴルフ好き必見!ジャパンゴルフフェア2026でプロの金言をゲット&最新ギアをチェック!
来週3月6日(金)~8日(日)の3日間、パシフィコ横浜にてアジア最大級のゴルフ体験イベント「JAPANGOLFFAIR2026」が開催されます!最新ギアや技術はもちろん、憧れのプロゴルファーに会えるチャンスも!?スコアアップを目指すゴルファーも、ゴルフ好きのミーハー心をくすぐられるイベントも盛りだくさんです。