【ジェフ千葉】東京V戦のスタメン発表!鳥海晃司が待望の復帰、イサカ・ゼインも今季初メンバー入り
鳥海晃司が第2節以来のスタメン復帰!東京Vとのアウェー戦に挑む
本日13日、明治安田J1リーグ第7節でジェフ千葉はアウェーの味の素スタジアムにて東京ヴェルディと激突します。試合を前に注目のスタメンが発表され、DF鳥海晃司選手が第2節の町田ゼルビア戦以来となる、待望の先発復帰を果たしました。前節のガンバ大阪戦で今季初勝利を飾った勢いをそのままに、連勝を目指す千葉にとって心強い存在が戻ってきました。
【阪神】優勝マジック20へ!今季最長6連勝を狙うスタメン発表!ディベイニーが「7番左翼」で先発へ
今季最長6連勝へ!絶好調の阪神が神宮でヤクルトと激突
セ・リーグの首位を独走する阪神タイガースが、優勝マジック20を点灯させ、さらなる勢いに乗っています。今日行われるヤクルト戦で、今季最長となる6連勝を目指します。注目は、今回で2度目のスタメン出場となる新助っ人、ディベイニー選手です。これまで苦戦が続いていましたが、2軍での調整を経て打撃の調子を上げており、この神宮での一戦でどのような活躍を見せてくれるのか、ファンからの期待が高まっています。
【天皇杯】名古屋グランパスが大幅ターンオーバー!小屋松知哉が復帰後初出場、若手起用で勝利へ挑む
リーグ戦から10人入れ替えの英断、若手と実力者が融合した新たな陣容
26日に行われるサッカー天皇杯全日本選手権2回戦、名古屋グランパス対ガイナーレ鳥取のスターティングメンバーが発表されました。27大会ぶりの頂点を目指す名古屋は、リーグ戦からフィールドプレーヤーを10人も入れ替える大胆なターンオーバーを敢行しました。注目のポイントは、今シーズン名古屋に復帰したMF小屋松知哉選手が公式戦初出場を果たすこと。さらに、リーグ戦のメンバーから外れていたDF藤井陽也選手もスタメン復帰しており、チームの層の厚さを証明する一戦となりそうです。ベンチには高校年代の選手が6人も登録されており、若手の躍動にも期待が高まります。
【復活の背番号1】ヤクルト山田哲人が今季初安打!「4番・山田」の躍動に神宮が沸いた
15年連続安打の偉業達成!4番復帰の山田哲人が見せた「チームの顔」の底力
ヤクルトスワローズの山田哲人選手が、ファン待望の瞬間を届けました。8月25日に行われた巨人戦、今季3試合目にしてついに本拠地・神宮球場でのスタメン復帰を果たすと、いきなりバットで魅せました。
【中日×阪神】大野雄大が9勝目を狙う!上林誠知が5番でスタメン復帰【25日スタメン発表】
チーム4連勝なるか!中日の先発はエース大野雄大
25日にバンテリンドームナゴヤで行われる中日対阪神戦のスタメンが発表されました。注目の中日先発は、今季チーム勝ち頭の大野雄大投手です。前回登板でも粘り強い投球を見せ、チームを勝利に導く役割を果たした大野投手が、8月11日以来となる待望の9勝目を狙います。チームは現在3連勝中と好調であり、エースの力で勢いそのままに4連勝を飾りたいところです。
【ヤクルト】山田哲人が今季初4番!プロ初の「4番一塁」で巨人戦スタメンへ
長きリハビリを乗り越え、ついに「4番・山田哲人」が帰ってきた
ヤクルトスワローズの山田哲人選手が、本日行われる巨人戦で今季初の「4番」としてスタメン出場することが発表されました。昨年5月5日の広島戦以来となる4番復帰であり、なんとプロキャリアで初めてとなる「4番一塁」での起用となります。長年チームの顔として二塁を守ってきた山田選手ですが、今季はコンディション調整を経て、一塁手としての新たな役割に挑戦しています。
【DeNA】痛恨の3連敗も光は見えた!筒香嘉智が3安打猛打賞で復帰、石田裕太郎も復活の力投
同点の直後に守護神が崩れる悔しい展開…それでも収穫はあった
23日に行われたDeNA対阪神の試合は、3対5でDeNAが敗れ、これで痛い3連敗となりました。8回に度会選手のタイムリーで一度は試合を振り出しに戻したものの、その直後の9回に守護神・レイノルズ投手が阪神打線に捕まり、勝ち越しを許す悔しい結末に。試合全体を通してみればDeNAの方が安打数は多かっただけに、相川亮二監督も「あと一本が出なかった」と、打線の拙攻を振り返りました。
【DeNA】首位・阪神に痛恨の3連敗…筒香復帰も勝ち越しならず。相川監督「もう一押し」の悔しさ
筒香嘉智がスタメン復帰!粘りを見せるも阪神・森下の壁に泣く
2026年8月23日に行われた横浜DeNAベイスターズ対阪神タイガースの一戦は、3-5でDeNAが敗れる結果となりました。これでチームは手痛い3連敗。本拠地・横浜スタジアムで首位・阪神との差を詰めることはできませんでした。
巨人が痛恨の完封負け…15日ぶりスタメンの坂本勇人に託した橋上監督代行の思いとは
井上温大の力投も報われず…打線が東克樹の前に沈黙
8月19日、横浜スタジアムで行われたDeNA対巨人の一戦は、0-1という非常に悔しい結果となりました。巨人先発の井上温大投手は、初回に度会隆輝選手への四球からエンカーナシオン選手に適時二塁打を浴びて先制を許したものの、その後は立ち直りを見せました。7回を投げて被安打5、奪三振8という見事なピッチングでしたが、DeNA先発の東克樹投手の安定した投球を前に、巨人打線は援護することができませんでした。この敗戦により、井上投手のDeNA戦連勝記録は9でストップすることとなりました。
阪神・中野拓夢、痛恨のミスから執念の挽回!「自分の選択ミス」と猛省も勝利に貢献
痛恨の失策から一転、リーグトップの犠打で勝利の立役者に
2026年7月22日、甲子園球場で行われた阪神対DeNA戦。阪神タイガースの中野拓夢選手が、試合後のインタビューで自身のミスを猛省しつつも、勝利への執念を見せました。この日、中野選手は2試合ぶりのスタメン復帰を果たし、打っては4安打と大暴れ。攻守の要としてチームを牽引しましたが、試合中にはヒヤリとする場面もありました。