内定辞退し気仙沼へ。震災から15年、NPO代表が繋ぐ「復興」と「学び」のバトン
東日本大震災から15年。都内の企業内定を捨て、宮城県気仙沼市へ向かった大学生がいました。その青年は、震災からの復興支援を通じて、子どもたちの探究学習を支援するNPO法人を設立し、その活動は能登半島地震の被災地にも広がっています。
長島愛生園入所者の山本一雄さん、89歳で初の美術館個展開催!緻密な絵画世界に迫る
岡山県奈義町現代美術館で、国立ハンセン病療養所・長島愛生園に入所されている山本一雄さん(89歳)の初の個展が開催されています。長島の風景や故郷の思い出を緻密なタッチで表現した作品群は、見る人の心を揺さぶり、感動を呼んでいます。
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