なんJ大好き民のトレンドニュース

『ペルソナ5:ThePhantomX』明智吾郎(クロウ)が4月16日アップデートで実装!『P5R』では語られなかった心情に迫る

投稿日:2026年05月04日

大人気RPG『ペルソナ5』シリーズ最新作『ペルソナ5:ThePhantomX』の次期アップデートで、明智吾郎(通称:クロウ)が実装されることが発表されました!アップデートは2024年4月16日(木)に予定されており、ファン待望のキャラクターがついに登場します。

大人もハマる!『モンスターズ・インク』が社会派アニメとして今も愛される理由

投稿日:2026年05月04日

ピクサー・アニメーション・スタジオの代表作『モンスターズ・インク』が、5月4日にTBS系で放送されます。公開から20年以上経った今もなお、子供から大人まで幅広い世代に愛される本作。その人気の秘密を探ります。

TOKYOROOMS展:くっきー!、モモコグミカンパニーら40のクリエイターが表現する「6畳1間」の世界

投稿日:2026年05月04日

「部屋って、生き方かも。」をテーマにしたイベント「TOKYOROOMS展〜40の部屋、40通りの生き方〜」が、2024年4月18日(土)から5月17日(日)まで開催中です。お笑い芸人くっきー!さんやモモコグミカンパニーさんなど、様々なジャンルのトップクリエイター40人が、同じサイズの“6畳1間”を自由に表現した、個性爆発の空間が体験できます。

K-1、世界制覇へ始動!須藤元気プロデューサーが明かす「MVV」と未来のロードマップ

投稿日:2026年04月30日

格闘技界のリーディングカンパニー、K-1グループが2026年4月22日、都内で『2025年度K-1グループ通期業績報告会』を開催しました。単なる決算報告にとどまらず、K-1が目指す未来、そして世界戦略について、ジム関係者、選手、ガールズ一同に共有する場となりました。

脱・ロゴ!韓国発「PoetCore」が2026年春のトレンドに。着る詩人スタイルとは?

投稿日:2026年04月28日

ブランドロゴ」を前面に出すファッションから、内面的な魅力を重視するスタイルへのシフト。韓国で注目を集めているのが、詩人のような知的で感性的な雰囲気を表現する「PoetCore(ポエットコア)」です。2026年春のファッショントレンドとして、日本でも広がりそうな予感!

親の代理婚活の落とし穴:子どもの結婚に口出しする親の「高望み」と世代間ギャップ

投稿日:2026年04月27日

SNS、マッチングアプリ、結婚相談所など、出会いの場は多様化しているにも関わらず、日本の未婚率は依然として高い状況にあります。特に30代前半の男性では過半数が未婚というデータも出ています。そんな中、親が子どもの結婚を心配し、積極的に婚活をサポートするケースが増加していますが、その裏には「どうしてウチの子ではダメなのか」という親の切実な思いと、世代間ギャップによる誤解が潜んでいるかもしれません。

伝説の美少女ゲームがWindowsで復活!『狂った果実』『メタルオレンジEX』復刻プロジェクト徹底インタビュー

投稿日:2026年04月26日

1990年代を席巻した伝説的な美少女ゲーム『狂った果実』と『メタルオレンジEX』が、ついにWindows版で復刻!その詳細を、美少女ゲーム復刻プロジェクトのプロデューサー丸山氏とディレクター井上氏にインタビューしました。ヤンデレ好きにはたまらない『狂った果実』、そして中毒性の高いゲーム性で人気を博した『メタルオレンジEX』の復刻に、開発者たちの熱い想いを迫ります。

伝説の女戦士、再び!映画『レッド・ソニア/反逆の剣』“銀のビキニアーマー”初披露!

投稿日:2026年04月25日

マーベルコミック原作の女性コミックヒーロー映画の元祖とも言える『レッド・ソニア/反逆の剣』が、ついに5月8日(金)より新宿バルト9ほか全国公開となります!

世田谷パブリックシアター2026年度ラインアップ発表!「雨月物語」翻案やロルカ、ブレヒト作品も

投稿日:2026年04月24日

世田谷パブリックシアターの2026年度ラインアップ発表会が3月31日に開催され、白井晃芸術監督をはじめ、演出家や脚本家たちが集まりました。2026年度は、天井改修工事のため休館となる劇場が、シアタートラムやせたがやイーグレットホールを中心に公演を行います。今回のラインアップは、現代社会が抱える問題に深く切り込み、観客に新たな視点を提供する作品が目白押しです。

「お醤油買いに…」家出した妻、見知らぬ人に救われた先に

投稿日:2026年04月24日

「仕事と育児を両立する」という生き方が当たり前になりつつある現代。しかし、その裏側には、かつて「普通」だった価値観に縛られ、苦しんできた女性たちの存在があります。コミックエッセイ『うちのツマ知りませんか』(野原広子著/オーバーラップ)は、そんな現代の夫婦のリアルを鋭く描き出し、共感を呼んでいます。