「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで
疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡
プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。
「破壊力がすごすぎる」メ~テレ・吉冨千鶴アナの“ドアラ耳”ショットが可愛すぎると話題に!
ドラゴンズユニ×ドアラ耳が最高に似合う!吉冨千鶴アナの観戦ショットが反響
メ~テレ(名古屋テレビ放送)の吉冨千鶴アナウンサーが、自身のインスタグラム(
元“ビーチの妖精”浅尾美和、40歳になっても変わらぬ美貌!家族での野球観戦ショットが話題に
40歳とは思えない透明感!浅尾美和の最新プライベートショットが話題
かつて「ビーチの妖精」として一世を風靡した、元ビーチバレー選手の浅尾美和さんが、自身のインスタグラムを更新。40歳になった現在も変わらぬ美しすぎる近影を公開し、ネット上で大きな注目を集めています。今回投稿されたのは、家族でプロ野球観戦を楽しんでいるプライベートな自撮り写真です。
【巨人】リーグ再開初戦は悔しい黒星…守備妨害の判定に泣く最下位中日との一戦
まさかの守備妨害で流れが消滅!上位浮上の勢い止まる
交流戦でセ・リーグ唯一の貯金を作り、首位の座を固めてリーグ戦再開を迎えた巨人。しかし、本拠地・東京ドームで行われた最下位・中日との初戦は、2-3の惜敗という悔しい結果となりました。先発のルーキー竹丸和幸投手が制球に苦しみ、序盤に3失点。新人記録となる3試合連続の2桁奪三振もならず、苦しいマウンドとなりました。
【ILLIT】MOKA(モカ)が当面の間活動休止を発表…体調不良により休息へ
突然の発表にファン心配…MOKAの休養と今後の活動について
大人気K-POPガールズグループILLIT(アイリット)のメンバーであるMOKA(モカ)が、健康上の理由により当面の間、活動を休止することが所属事務所より発表されました。
ドラマ発ボーイズグループ「NAZE」がZeppで鮮烈デビュー!中村倫也らからのサプライズに涙
ドラマから現実へ!「NAZE」がZeppDiverCityで正式デビューを報告
TBSドラマ「DREAMSTAGE」から誕生した、注目の次世代ボーイズグループ「NAZE」。19日、東京・台場のZeppDiverCityTokyoにて待望のデビューショーケースが行われました。ドラマの劇中歌「Wanderlust」をはじめ、圧倒的なキレのあるダンスパフォーマンスで会場を熱狂の渦に巻き込みました。メンバーのアトは「今日は『本当のNAZE』として皆さんにごあいさつできて本当にうれしいです!」と満面の笑みで正式デビューを報告しました。
【日本ハム】水谷瞬&達孝太が本気プロデュース!「CAPDAY2026」のこだわりキャップがオシャレすぎる件
普段使い間違いなし!水谷瞬選手プロデュースは「パイナポー」が目印
北海道日本ハムファイターズの人気企画「CAPDAY2026」に向け、水谷瞬選手がデザインしたキャップが完成しました!「ファンにかぶってもらいたいキャップ」には、水谷選手の代名詞でもあるパイナップルのイラストをあしらい、ビンテージ風のこなれ感を演出。使い込むほどに味が出るデザインは、まさに日常使いにぴったりです。「どこかのブランドかな?と思ったら実は水谷やんけ!」と、さりげなく名前のロゴを配置した遊び心も満載。本人も「120点!」と太鼓判を押す仕上がりで、球場でみんなと一緒に“パイナポー”ポーズをすることを楽しみにしているそうです。
久保建英、W杯絶望的か…左膝負傷で今大会復帰は極めて困難との報道
衝撃の離脱報道…久保建英のW杯は終わってしまうのか
サッカー日本代表の久保建英選手(25)が、W杯北中米大会のオランダ戦で左膝を負傷しました。ソシエダードの地元紙「NoticiasdeGipuzkoa」は、久保選手の今大会の残り試合への出場がほぼ絶望的であると報じています。日本中が期待していた若きエースの緊急事態に、ファンからは悲痛な声が上がっています。
W杯北中米大会へ行く人必見!現地で注意すべき「感染症リスク」と対策まとめ
なぜ大規模イベントでは感染症が流行しやすいのか?
世界中が熱狂するサッカーW杯北中米大会が開催中ですね!今回の大会は参加国48カ国、観客数はなんと史上最多の650万人と予測されています。しかし、人が密集する場所は、実はウイルスや細菌にとっても絶好の拡散スポット。過去の五輪でもインフルエンザや麻疹(はしか)の流行が確認されています。せっかくの観戦が台無しにならないよう、今一度、現地で警戒すべきリスクを確認しておきましょう。
【W杯2026】メキシコが韓国を撃破!アギーレ監督「1センチたりとも譲らなかった」で決勝T進出一番乗り
開催国メキシコが1-0で勝利!執念の守備でベスト16へ
2026年6月18日(日本時間19日)、開催国であるメキシコが熱狂に包まれました。W杯北中米大会1次リーグA組第2戦、メキシコ対韓国の一戦は、1-0でメキシコが勝利。見事2連勝を飾り、グループ首位での決勝トーナメント進出一番乗りを決めました。