W杯北中米大会へ行く人必見!現地で注意すべき「感染症リスク」と対策まとめ
なぜ大規模イベントでは感染症が流行しやすいのか?
世界中が熱狂するサッカーW杯北中米大会が開催中ですね!今回の大会は参加国48カ国、観客数はなんと史上最多の650万人と予測されています。しかし、人が密集する場所は、実はウイルスや細菌にとっても絶好の拡散スポット。過去の五輪でもインフルエンザや麻疹(はしか)の流行が確認されています。せっかくの観戦が台無しにならないよう、今一度、現地で警戒すべきリスクを確認しておきましょう。
「3密」が2020年流行語大賞を受賞!コロナ禍を象徴する言葉が年間大賞に
2020年の社会現象を振り返る「2020ユーキャン新語・流行語大賞」の表彰式が12月1日に行われ、年間大賞は新型コロナウイルス感染症対策で叫ばれた「3密」に決定しました。トップ10には「鬼滅の刃」や「アベノマスク」も選ばれています。
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