朝ドラ「風薫る」りんの行動に批判の声!「そりゃ怒られるよ」とあさイチで話題
NHKの連続テレビ小説「風薫る」の朝ドラ受けが、10日放送の『あさイチ』で恒例の形で実施され、博多華丸さん、大吉さん、鈴木奈穂子アナウンサーがドラマの内容について語り合いました。特に、主人公・りん(見上愛さん)の行動が批判を浴び、スタジオの雰囲気を盛り上げました。
朝ドラ『風、薫る』りんの行動に視聴者から指摘の声!「話し込みすぎ」と話題に
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第10回放送後、主人公・りん(見上愛)の行動が視聴者から注目を集めています。10月10日放送の内容で、りんが仕事探しに奔走する中で清水卯三郎(坂東彌十郎)と話し込んで帰りが遅れたことが、朝ドラの感想を語る番組『あさイチ』でも取り上げられ、話題となっています。
『風、薫る』見上愛×上坂樹里の朝ドラ、コロナ禍を経て描く“間違える”ヒロイン像とは?
3月30日スタートのNHK連続テレビ小説『風、薫る』。見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務め、明治時代の看護の世界を舞台に、2人の女性の生き様を描きます。従来の朝ドラとは一線を画す、斬新なコンセプトとリアルなヒロイン像に注目が集まっています。
見上愛“りん”が家のため決断!多部未華子“捨松”の登場に絶賛の声「気品があって素敵!」
見上愛さんと上坂樹里さんがW主演を務めるNHK連続テレビ小説「風、薫る」の第5回が放送され、大きな反響を呼んでいます。特に、多部未華子さんが演じる捨松の華麗な登場シーンは、SNSで「気品があって素敵!」「新時代の象徴」と称賛の声が相次ぎました。
朝ドラ「風薫る」多部未華子、華麗な“鹿鳴館の華”で視聴者魅了!「ひたすらかわいい」「ヘブン先生みたい」
NHK連続テレビ小説「風薫る」の第5回放送で、多部未華子さんが演じる大山捨松が初登場し、その美しさと独特の雰囲気が視聴者の間で大きな話題を呼んでいます。SNSでは「捨松様」「多部ちゃん」といった愛称で呼ばれ、絶賛の声が相次いでいます。
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