【宮城】300万本のヒマワリが圧巻!震災復興の地で咲き誇る夏の風物詩が見頃に
震災の地が黄金色に染まる!山元町の「300万本ヒマワリ」が見頃
夏の青空に映える、黄金色の絶景スポットをご存知ですか?宮城県山元町の沿岸部では、今、約8.2ヘクタールの広大な畑に咲き誇る300万本のヒマワリが、まさに今、見頃を迎えています。この場所は東日本大震災の津波で大きな被害を受けたエリア。2018年ごろから農地復旧のための肥料として植えられたヒマワリが、今では町を代表する夏の風物詩へと成長しました。
【山形花笠まつり】過去2年は雨…今年の天気は?8月5日〜7日の開催予報をチェック!
いよいよ開催!今年の「山形花笠まつり」は天気に恵まれる?
東北の夏を彩るビッグイベント「山形花笠まつり」が、いよいよ明日、8月5日から3日間の日程で開幕します!ちょうど開催直前に東北南部の梅雨明けが発表され、まさに「夏本番」という絶好のタイミング。過去2年間は雨に悩まされた時期もありましたが、今年は一体どんな天気になるのでしょうか?気になる3日間の天気予報をまとめました。
【4日の天気まとめ】東北・北陸でついに梅雨明け!沖縄で今年初の猛暑日を観測
全国各地で猛暑!沖縄も今年初の「猛暑日」に
4日(火)は、全国的に日差しが強く届き、厳しい夏の暑さが到来しました。特に西日本では危険な暑さが続いており、広島県の安芸太田町加計では38.1℃を観測。体温を超えるような酷暑となっています。また、これまで比較的安定した気温だった沖縄でも、石垣島や那覇空港などで今年初めての猛暑日(35℃以上)を観測しました。都心でも30.4℃を記録し、全国的に熱中症のリスクが高まっています。水分補給やエアコンの使用など、適切な
【速報】ついに梅雨明け!東北南部・福島県で夏本番へ 急な暑さに注意が必要
東北南部が梅雨明け!いよいよ本格的な夏の到来です
仙台管区気象台は4日、福島県を含む東北南部が梅雨明けしたとみられると発表しました。昨晩までのどんよりとした梅雨空から一転、今日は高気圧に覆われて各地で青空が広がっています。郡山駅前でも強い日差しが照りつけ、半袖でも汗ばむような本格的な夏の暑さが戻ってきました。
【山形天気】村山・置賜で「危険」レベルの暑さ!22日以降の雨予報と梅雨明けはいつ?
山形県内は蒸し暑い一日!村山・置賜地方は「熱中症警戒」の危険レベル
山形県の夏本番が近づいていますが、まずは体調管理に注意が必要です。中村友祐気象予報士の予報によると、村山地方と置賜地方の広い範囲で暑さ指数が「31」の「危険」ランクに達する見込みです。特に長井市では「32」にまで達するため、激しい運動は原則中止にするなど、熱中症への厳重な警戒が求められます。最低気温も25℃前後の熱帯夜となる予想ですので、夜間の冷房活用も忘れずに行ってください。
【明日も危険な暑さ】熊谷で40℃予想!「酷暑日」到達の可能性も。熱中症と急な雷雨に厳重警戒を
明日21日も猛暑は継続、熊谷では全国初の「酷暑日」の可能性も
21日(火)も西日本から東日本にかけて、命に関わるような危険な暑さが続く見込みです。特に埼玉県熊谷市では予想最高気温が40℃となっており、もし記録されれば、気象庁が今年新たに定義した「酷暑日」として全国で初めてのケースとなります。また、名古屋でも39℃という体温を超えるような猛烈な暑さが予想されており、これまで以上の熱中症対策が不可欠です。
【天気予報】東・西日本は厳しい猛暑!沖縄は台風9号へ早めの警戒を
東・西日本は梅雨明けで夏本番!各地で30℃超えの真夏日
近畿や中国、九州北部でついに梅雨明けが発表されました!平年より11日も早い夏到来となり、本日は東日本・西日本を中心に広い範囲で強い日差しが照りつける見込みです。予想最高気温は各地で30℃以上の真夏日を記録し、大分県日田では37℃、熊本でも36℃と猛暑日が予想されています。熱中症のリスクが非常に高まっているため、こまめな水分補給や適切な冷房の使用など、万全の暑さ対策を心がけてください。
【2026年梅雨入り予想】東海・関東はまもなく!北陸・東北はいつ?最新情報をチェック
東海・関東甲信の梅雨入りはもうすぐ!週末から傘の出番が増えそう
日本気象協会が発表した最新の「2026年梅雨入り予想」によると、東海地方と関東甲信地方では6月7日〜8日頃に梅雨入りの可能性が高まっています。気圧の谷の接近に伴い、梅雨前線が本州付近まで北上するため、このタイミングで本格的な雨の季節に突入しそうです。今週末のお出かけは雨具が手放せない日が増えそうなので、予定がある方はこまめに最新の天気をチェックしましょう。
【本日も注意】関東や東北で「ゲリラ豪雨」の恐れ!滝のような雨が増加中、今すぐチェックすべき対策とは?
本日14日も油断禁物!急な激しい雨や雷に要注意
昨日13日に続き、今日14日も全国的に大気の状態が不安定な状況が続いています。午後に入り、東北南部から中国・四国地方にかけて雨雲や雷雲が発達しており、夜にかけては各地で雷を伴う激しい雨が降る見込みです。「さっきまで晴れていたのに…」という急変も珍しくありません。特に都市部では、アンダーパスなど低い場所での冠水(道路が水浸しになること)や、突然の落雷、強風による突風被害に十分注意してください。
西から東日本はお花見日和!局地的な雷雨に注意、折り畳み傘がマストアイテム
29日(日)は西日本から東日本にかけて広く晴れ、お花見に最適な暖かな一日となっています。しかし、一部地域では局地的な雷雨の可能性もあるため、お出かけの際は折り畳み傘があると安心です。