【2026交流戦】注目の投手戦!6月13日の予告先発&見どころを徹底チェック
日本生命セ・パ交流戦2026がいよいよ熱を帯びてきましたね!ファンが気になる6月13日の全試合の予告先発と会場情報が発表されました。今回は、エース対決から注目の若手登板まで、絶対に見逃せないカードが目白押しです。各会場の対戦カードを早速確認して、週末の観戦計画を立てましょう!
巨人・戸郷翔征の完封劇を支えた「チームの絆」 橋上監督代行が明かした異例の守備シフトとは?
7点差でも一切の妥協なし!戸郷の快挙を後押ししたベンチの熱い思い
交流戦で好調を維持する読売ジャイアンツが、また一つ熱いドラマを見せてくれました。楽天モバイルパーク宮城で行われた楽天との試合で、エース・戸郷翔征投手が圧巻の投球を披露。被安打5、自己最多の14奪三振という圧倒的なパフォーマンスで、自身2季ぶりとなる完封勝利を達成しました。
【巨人】楽天戦で今季最多の1試合4発!打線爆発で杜の都を圧倒
打線が止まらない!巨人、圧巻の長打攻勢で快勝
2026年6月9日に行われた日本生命セ・パ交流戦、楽天モバイルパーク宮城での楽天対巨人戦。この試合で巨人は今季最多となる1試合4本塁打を記録し、8対2で楽天を下しました。昨年8月以来となるアーチの乱れ打ちに、スタンドのファンも大興奮のゲームとなりました。
【巨人】ダルベックが意地の先制10号3ラン!4番の仕事でチーム2人目の2桁本塁打に到達
苦しい立ち上がりを払拭する「4番の一振り」
9日に行われた楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)、巨人のボビー・ダルベック選手が、まさに「4番の仕事」を見せてくれました。初回、2回とチャンスを作りながらもあと一本が出ずにいた巨人打線ですが、3回表2死一、三塁の絶好機にダルベック選手が覚醒。楽天先発の荘司康誠投手が投じた内角へのスプリットを完璧に捉え、左翼席へと突き刺す先制10号3ランを放ちました。
【巨人】田中将大&則本昂大が古巣・楽天へ帰還!「日本一コンビ」が仙台で見せた笑顔の再会
かつての「楽天の顔」がジャイアンツのユニホームで聖地に登場
2026年の日本生命セ・パ交流戦、楽天モバイルパーク宮城に元楽天の看板投手である巨人・田中将大投手と則本昂大投手が姿を見せ、古巣のチームメートたちと温かい再会を果たしました。午後3時ごろ、かつてのホームグラウンドに現れた2人は、三木肇監督やスタッフ、選手たちと笑顔で挨拶。楽天時代にチームを支えた「伝説のコンビ」の帰還に、球場周辺も大きな盛り上がりを見せています。
【巨人】田中将大&則本昂大が古巣・楽天へ凱旋!仙台で再会した笑顔の理由とは?
かつてのチームメートと再会!仙台が温かい空気に包まれる
プロ野球の日本生命セ・パ交流戦、楽天対巨人の一戦が9日、楽天モバイルパーク宮城で行われました。ファンの注目を集めたのは、なんといっても巨人へ移籍した田中将大投手と則本昂大投手の古巣への凱旋です。かつて楽天のエースとしてチームを支えた2人が、慣れ親しんだ仙台の地に帰ってきました。
【ヤクルト】モンテルが2戦連発の決勝打!「スワローズのアイドルになりたい」と宣言
絶好調のモンテルが止まらない!交流戦で楽天を下す勝ち越し打
ヤクルトスワローズのモンテル外野手(26)が、いま最も熱い視線を集めています!5月31日に行われた日本生命セ・パ交流戦の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で、モンテル選手が試合を決める勝ち越しタイムリーを放ちました。
【楽天】今季最多3発も及ばず…球団ワーストタイの「交流戦5連敗」に沈む
意地の3本塁打も届かず…苦しい交流戦スタートに
楽天イーグルスが、交流戦の開幕から泥沼の5連敗を喫してしまいました。2018年以来となる球団ワースト記録に並ぶ苦しい展開となり、本拠地・楽天モバイルパーク宮城に詰めかけたファンも肩を落とす結果となりました。しかし、試合内容を振り返ると、負けはしたものの打線には確かな「光」が見えています。
【プロ野球】24日の予告先発発表!巨人・竹丸、阪神・才木、ソフトバンク・前田悠など注目のマッチアップまとめ
24日のセ・リーグ予告先発情報
24日に行われるプロ野球セ・リーグの予告先発が発表されました。注目は東京ドームでの巨人対阪神戦。巨人は竹丸、対する阪神は才木が先発マウンドに上がります。また、横浜スタジアムでのDeNA対ヤクルトは石田裕と奥川の対決、バンテリンドームでの中日対広島戦は高橋宏と岡本が投げ合います。各チームの意地がぶつかり合う熱い試合に注目しましょう。
【今日のプロ野球】ロッテ小島和哉が運命の先発!開幕5連敗の屈辱を阻止し今季初白星なるか
小島和哉、今季初勝利への正念場!球団ワースト記録を回避できるか
ロッテの左腕・小島和哉投手が、今日行われる楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)で今季5度目のマウンドに上がります。ここまで開幕から4試合に先発し、4戦4敗と勝ち星に恵まれていない小島投手。チームが5位に浮上し波に乗る中、自身の連敗をどこで止められるかが注目されています。もし今日敗れると、開幕から5戦5敗となり、球団史に名前が残る不名誉な記録に並んでしまうだけに、是が非でも白星をもぎ取りたいところです。