朝ドラ「風、薫る」第103回あらすじ|シマケンが見上愛に語った決意とは?平蔵との意外な交流も
シマケン(佐野晶哉)が決意を語る!りん(見上愛)との関係は?
NHK連続テレビ小説「風、薫る」の8月19日(水)放送、第103回のあらすじが公開されました。小説の新聞掲載が決まり、夢への一歩を踏み出したシマケン(佐野晶哉)。仕事に打ち込むりん(見上愛)の姿に刺激を受けたのか、シマケンはりんに対して自身の秘めた「決意」を語り始めます。二人の関係が大きく動き出す予感に、SNSでも注目が集まりそうです。
【鳥取県北栄町】解体された160年の酒蔵から奇跡の発見!梅津酒造が紡いだ「蔵から、」の物語
鳥取県北栄町で幕末の1865年から続く老舗「梅津酒造」。160年にわたる歴史を刻んできた「慶応蔵」が、老朽化により2025年に解体されることになりました。しかし、その片付けの最中に「歴史の証人」となる膨大な史料が次々と発見されたのです。この貴重な発見を記録として残そうと、6代目・梅津史雅さん夫婦が手掛けた書籍『蔵から、』が大きな話題を呼んでいます。
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